こちら葛飾区亀有公園前派出所 |
すっごく素敵です★中川さんに期待してこのGAMEを買ってしまった友達(友達かい)RPGらしいですよ。 すみませんが私は未プレイなんです |
ドラゴン騎士団 (25) (Wings comics) |
待ちに待った25巻です。そして、待ちに待った主役復活です。
最終巻に向けてどっと謎解きが為されていって、随分前の巻まで見直して「ああ、そうか…こうだった」と伏線探しをしながら読んでいます。 きゅうきゅうに詰め込まれて一気に理解するには整理しながらでないと難しい気もしますが、そうやって、クライマックスまで一気に盛り上がっていく感じや、ラス復活などは「最後が近いなぁ」としみじみ思います。著者もあとがきで外伝を除いて次が最終巻と述べていましたし。 小学生の頃から読んでいて、一回り以上時間が経ってしまっているので、何だか物悲しい気もします。 でも、次が楽しみです。 |
私の運命(2)‾次郎の死 [VHS] |
放映されたこの時期2クールものは珍しかった。 全部で21話あるこのドラマだが、発売されているビデオではたったの3巻。10年前だから記憶にないが、おそらく放映後に行われたダイジェスト版がそのままビデオ化されたのではないかと思う。 坂井真紀のつらい中にも耐えて明るく振舞う姿は何度見ても心打つものがある。野際陽子、佐野史郎、段田安則など助演陣の演技もさすがである。また売れる前の常盤貴子も看護士役で出ているが、当時は坂井真紀に比べると少し見劣りしてしまう。だがそれは役のせいかもしれない。 21話フル収録のDVDが発売されることを心から願っている。 |
BPR5000~BURST TRACKS~ |
これは・・・最高です!! 残念ながら今は活動していないバンドもありますが、 エルレ、ピンクリボン軍、ギターウルフなどなどなどなど、そうそうたるメンバーだと思います!! 何よりこのBPR5000パーソナリティつるの剛士さんがヴォーカルをつとめるバンド「太陽の衝動」の「愛しのあの娘」も入っています。(最終回のEDでもかかりましたね! 今は羞恥心として活動中のつるのさんですが、こんな最高にろっけんろーなつるのさんもいかがでしょうか? 是非BPR5000、そして太陽の衝動復活して欲しいものですね〜・・・ |
機動戦士ガンダム II 哀・戦士編 【劇場版】 [VHS] |
私はVHS版「劇場版 機動戦士ガンダム」全3巻を今でも保存しております。
理由は「特別版」なるDVD版全3巻にあります。 時折VHS版とDVD版を2台のテレビで並べて視聴します。 間違い探しをする為です。 まずVHS版の声とDVD版の声が違う。 理由は加齢による声の変化、もしくは既にお亡くなりになられて別の声優さんが代理を努めておられるせいですが、 本質的問題は再録したせいです。 次に効果音が違います。 更に演出がまずい。 BSはそこの所を良く分かっていてVHSオリジナル版を放映してくれました。 今からでも遅くはないのでVHSオリジナル版のDVD移植をお願いします。 その際リマスタリングも忘れずお願いします。 |
LIVE TOUR 2005 DIABOLOS~哀婉の詩と聖夜の涙~ [DVD] |
正直言うと、バックで踊っている方々の服装と踊りの振り付けが物凄く怖くて、「怖い!」と思って観ていました。前衛舞踏だと思います。
でも、お笑い映像あり(物凄く笑えた。Gacktさん、本当にお笑いの才能ある!)、猫の着ぐるみが20匹位出てきて踊る、物凄くかわいい映像ありで、買った価値はありました。 どうも休憩なしの2部構成になっているみたいで、後半はロックライヴだったので、前半が怖すぎた私は、安心して観れました。 いやあ、新しい世界でした。 Gacktさん「オンリーワンだ」とよく言ってはるけど、本当にオンリーワンでした。こんな演出する人、他にいないでしょう。 勉強なりました。 |
北海道田舎移住日記 (集英社文庫) |
東京から北海道目指し、車でペットともども移住。広い北海道を車で西へ東へ走り回 り、歯医者にゆくにもお風呂に行くにも長時間の車でドライブ。しかも冬ともなれば ドライビングテクニックも命がけ。都市部では想像もできないサバイバル?しかし、 そこにはそんな苦労も余りあらん喜びが満ちあふれ毎日が至福の時。この本を読むと うらやましくてうらやましくて、こんな生き方をしたいと思わせる一冊。 |
Gackt GREATEST FILMOGRARHY 1999-2006 ~BLUE~ [DVD] |
PV自体は凄くキレイでとても良い映像でした☆ただ今までに商品化されているPVを編集したのみの内容だったのは、ちょっと残念でした(つД`)けどやっぱGacktさん自体が格好よくて最高でした*≧▼)┛┗(∇≦# |
ゾイドジェネシス01 [DVD] |
結構、無印アニメ好きな人からは評判が悪い作品ですが、アニメゾイドの中では比較的観られた作品だと思います。
主役メカのムラサメライガーには魅力は感じないのですが、主人公のルージは、それまでの後先考えないで突っ走る熱血バカで固められた連中と違い、正義感が強く、理不尽なことを許さないところと、好奇心旺盛だけど、無茶をあまりしないところが、突っ走ってずっこけるバンにビット、RDよりも落ち着いてみられた感じでした。 とゆーか、ルージが設定では他の3人よりも最年少なのに、他の3人よりもしっかりしているという部分が大人向けに創られている感じだし、レ・ミィとコトナという二大ヒロインも萌え要素を持ちながらも、戦うヒロインになっていたのにそこそこの魅力を感じたのですが、それまでのゾイドアニメの作風に慣れきったファンからの反発が強いのも致し方ないのかも知れません。 |
サクラ大戦ニューヨーク・紐育 第2巻 初回生産限定 [DVD] |
1巻に比べると失速した感がありますが、十分楽しめます。
第3話は昴にスポットを充てた話となりますが、 これは昴が本編第5話「憂鬱なる天才」の頃のように突然スパルタンに・・・。 やっぱり新次郎と昴を絡ませるとなるとこういう形にするしかないのでしょうか? 理由はクレオパトラ役を演じる新次郎をきちんとしてあげたいというのがあるんでしょうね。最後に車で送っていく、という昴がなんとも昴らしい。 2話続けて新次郎を独り占めされたサクラ大戦5のメインヒロイン・ジェミニがちょっと哀れですが(苦笑) それにしても、この話に限れば新次郎はプチミント姿でいる必要性はまったくない。新次郎気の毒だなあ・・・。 ツタンカーメンとの決闘では昴が「プチミントは婚約者」と爆弾発言をかましてくれますがこれは次の話で嫁候補に立候補しないので・・・ということか? 第4話は新次郎の母親が息子の職場来訪に・・・という話。 とにかくこの新次郎の母親、いかにもな2次元の母親キャラという感じで豪放な性格なのだが(実は父親が逆に繊細でそっちが新次郎に似たのか?)、 息子の女装という所業に冷静な見方をしているあたりは凄い。 このエピソードではジェミニ・サジータ・リカに割とスポットが当たっており、 特に幼くして母親を知らないという育ちのリカにとっては彼女はどう映ったのかを考えるのも面白い。 ちなみに大帝国劇場を既に訪ねていたりとか、秘密部隊の新次郎の仕事を知ってしまう点だが 花組の隊員も両親が健在な場合は両親は娘が何をしているかは知っていたので問題なしだろう。 ・・・最後の「嫁を貰えば安心」発言はお約束なのだが、とりあえず新次郎は嫁の貰い遅れだけは心配せずに済みそうだ(苦笑) |