![]() Theatre Of Strings |
映画音楽も演奏者が違うと聞く側の姿勢や受け止め方も変わってきます。よくサントラなどを買いますが、このCDはアーティストである4人の映画に対する感想、解釈を音で表現しているメッセージだと思えばまたサントラと違った映画の楽しみ方ができると思います。映画マニアでなくても誰にでも聞き慣れた曲が多いので4人のファンだけでなく多くの世代に聴いて楽しんでもらえる間口の広い作品にしあがっていると思います。ドライブのお供にいかがですか? |
![]() 心霊探偵八雲3 闇の先にある光 (角川文庫) |
八雲との出会いは、たまたま友人に、文庫の1、2を借りたのがきっかけです。
読み始めたら、するすると入り込み、嵌ってしまい、自分でも1、2を購入しました。 プラス、コミック版も購入しました。 ホラーやサスペンスが大好きなので、作品のジャンルも、私好みの内容でした。 そして、私が好きなホラーの内容に加えて、キャラクターが魅力的です。 私は、完全に、八雲に惚れてしまいました。 最初は、自分が、晴香になっている気分で読んでいて、八雲とのやり取りにドキドキして読んでましたが、 いつしか、八雲に優しくしてもらう晴香に、羨ましいなぁと、妬けてしまう気持ちにもなりました。 口が悪くクールな言動な八雲だけど、いざとなったらカバーしてくれますからね。 本は、ハードカバーの方は、かさばるので購入していませんが、文庫は、通勤電車に最適なので気に入ってます。 後、文庫の表紙のイラストも、結構、好きです。 文庫4が待ち遠しいです。 |
![]() 魔女の宅急便 [DVD] |
子供の頃見たままで内容をよく覚えていませんでしたが、
逆にそのぶん楽しめました。 仕事で色々なことを経験してキキが成長していく姿、大人になると身に染みてよくわかります。 昔見たけどあまり覚えていないなあ、という人がいたら是非。 それにしてもやはり音楽が秀逸です。久石譲氏のセンスがキラリと光っています。 ルージュの伝言大好きです。 絵描きさんが書いていたのはシャガールかな? キキのスケッチも「横顔」で描いていたのや、 カラスのデッサンもしっかり絵に活きているのが、細かい所ながらも納得。 そして協賛に「ヤマ○運輸」。 クロネコヤ○トの宅急便ですね。一歩前へ! |
![]() Jam Films [VHS] |
今を時めく新鋭監督陣によるオムニバス・ムービー。 単館系で上映される、いわゆる雰囲気重視の邦画というのは、自己満足的な印象を受けてしまうので個人的にそれほど好きではないのですが、この作品群は一つ一つがきちんと上手くまとまっていて(役者はいいのに、演出面でもう一工夫欲しかった一作目を除いて)、大凡楽しめました。 後味の良い作品が好きな方はゼヒ。 |
![]() アンパンマンとはじめよう! 生活編 ステップ1 元気100倍! みんなの1にち [DVD] |
1歳半の娘に購入しました。すごくいいです。長くもないし、短くも無い。難しくないので見てられました。私が普段よく使う言葉を使ってたので(おはよう、いただきます、などあいさつなど)娘もその意味がすこし分かったようです。
おはようはあかちゃんの時から毎朝つかってましたが、言った事がなかったのにDVDを見た後すぐに覚えて言ってました。すごいですね。助かりました! |
![]() THE LOOSE DOGS STORY~BEST~(DVD付) |
前から好きなのですが ベストということもあり 初めて買いました(゚ω゚)! もともとアニメのEDで いいなーと思っていた程度でしたが 他の曲もすごくよかったです! 個人的にanswerとドーナツ化現象がすき(^ω^)☆ 特典のDVDも曲にぴったりで 素敵なドラマがありました! アントキの猪木さんなど 有名な方(?)も出演! とにかくオススメです☆ |
![]() THE TWILIGHT VALLEY |
1stや2ndの頃のGARNET CROWはそれこそJ-POPの頂点に位置していたとさえ思う。
音楽性の高い楽曲ながら独りよがりのマニアックな曲にもならずポップスとしても一流だった。 ただ最近の彼らはその『音楽性』を見失いつつあるのではないだろうか。 確かに全体的に完成度は高いけど所謂ガーネットらしさは希薄。 これなら別に彼らを聴かなくても他のアーティストでも十分だと思ってしまう。 ボーカルの中村の必要以上に声を張り上げる歌い方も少々クドく感じた。 このアルバムがGARNET CROWのものではなければ★4つつけたところだけど 彼らの作品としてはこれぐらいの評価しかできない。 |
![]() プリズム・アーク -アウェイク-(限定版:「挿入歌CD」&「スペシャルガイドブック」同梱) |
まだ途中なのですが、プレイしての感想を幾つか。 ・PC版と声が違うところに違和感がありました。慣れれば問題はありませんが。 ・主人公の声が他に比べて小さくて、時々BGMやSEでセリフが聞こえないことがあります。 ・スキップ機能が遅いように感じました。また、スキップした時にBGMが鳴らないことがありました。 ・『〜ターン以内に勝利』で入手のプリズムが撤退しただけで入手(←バグ?) ・主人公の戦闘中の魔法詠唱のボイスがありません。 ・後半ぐらいからの敵が強くて、一周目の戦闘が辛かったです。二周目からはバトルスキップがあるのが幸いです。 …など。マイナス面が多いような気がしますが、追加キャラのルーアのシナリオに期待しているので評価は星3つです。 |
![]() The Wonderful Wizard of Oz: A Commemorative Pop-up (The Childhood of Famous Americans Series) |
古本で安かったものを2冊購入して、姪と嫁の姪にプレゼントしました。幼いので、仕掛けを壊しそうですが、喜んでもらえて満足しています。
すごく凝っています。何故3次元が2次元に納まるんだ?というくらい飛び出してきます。立体がクルッと回転する仕掛けが複数あります。緑銀が多くてきれいです。 物語は英語です。馴染みのない単語がでるので、少し難解ですが、読む事よりも造りに注意が惹き付けられます。 作者のサブダさんは1冊を1年かけて創作するそうです。 |
![]() プリズム・アーク2 (MFコミックス アライブシリーズ) |
なにも考えずに勢いで読める作品。 一巻同様、バトルシーンに迫力があってかなりカッコイイ。あと、カバーを外して読める四コマもおもしろい。 それにしても、ハヤウェイのキャラは、アニメ版の声優さんに影響をうけてるのだろうか? |