![]() 1995年大晦日の野球拳 - 1/6 |
![]() みなみけ 怒りの夏奈!でもいい子。4 |
![]() Santana - Soul Sacrifice (Woodstock 1969) |
![]() 今日のギャラクティカ 第13回 |
![]() テイルズオブエターニア 早くも登場!最短クリアー!! |
![]() ドラゴンボールZ ─さらば誇り高き戦士─ |
![]() 森山直太朗 愛し君へ カラオケ |
![]() チョロQ3 ミステリーハウス |
![]() 下肢静脈瘤公開講座ご案内 |
![]() ドラゴンボールZ 真武道会2 |
ドラゴンボールシリーズのゲームはPS2もPSPもどちらのゲームも最高です(^0^)/。何と言っても今回はもう一つの未来・トランクスアナザーストーリーを舞台にしたストーリーモードです。前作には出て来なかった魔人ブウ(善)の方やターレス、メタルクウラ、といった、劇場版のキャラが追加されます。戦ったかいがあるなって思うときもあるので、次の登場も待ってます。 |
![]() 君と会えたから・・・ |
自分の夢のリストではなく、真に作らなければならない二つ目のリストとは?
自分にある可能性とは? 目から鱗が落ちるとはこのことです。 自分をどれだけ卑下していたことか、自分を低く見積もっていてどれだけのことを諦めてきたのか… 二つ目のリストを作ってなるべく実行するようにしていますが、 まさに自分の世界が変わってきます。 人は優しく協力的で、同時に自分も人に優しくなれるのです。 与えられたければ先に与えなければならない。 いい本だよ。と誰かに渡したくなる話です。 喜多川さんの本は皆いい本なので、他の本も読んでみてくださいね。 |
![]() コンティニューvol.40 |
今回はもちろん『マクロス』がみどころ!
マクロスの歴史は長い。『マクロスF』しか知らない私には驚きの事実。 その25年という長さを作品と共に追体験しようというのが本書だ! 最初は『超時空要塞マクロス』から『マクロスF』までの紹介。 全10タイトルを1ページずつだが、初心者の私でもわかるような作品の概要、魅力的な描写ポイント、当時のアニメ界の現状などを絡めて解説されている。『みんなで学ぼうセントラーディ語』は単語集(メルトラン、ゼントランなど)から文法(ヤック・デ・カルチャー、ダス ミーゾーンなど)本格的に載っているので逆に笑えます。そして河森正治がブロックで可変メカ・バルキリーを組み立てるという凄ワザ披露の記事や『マクロスF』の菊池康仁と吉野弘幸の対談では『F』の歌+戦闘の大変さを語ってます。もう、マクロスてんこもり! ほかには『プリズン・ブレイク』のあの危険な男登場の記事。また『空の境界』の制作具合について、今は地獄(笑)の第5章「矛盾螺旋」の真っただ中で大変だそうです。とにかく今回はいろんなところに面白い記事が散りばめているのでオススメ! |
![]() DRAGON BALL THE MOVIES #12 ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ [DVD] |
よく覚えてないけど確か2001年に自分がVHSで見たときは
たぶん一番すきだったと思う>劇場版で。 エンマ大王のとこでバイトしてる子が タンクをパンクさせ死人が地球上に移動してしまう。 ヒットラーや歴史のある人物にも注目。 悟天、トランクスの活躍にも注目。 とにかくおもしろいです。 そして、原作にはなかったべジータとカカロットのフュージョンにも 注目!嫌がりながらあの名ポーズをとるのは多分これだけ (#13の方は見てるけど記憶がないのでわかりません) とにかくファミリーで楽しめます。最高です! |
![]() 新ブラックジャックによろしく 4 移植編 (4) (ビッグコミックススペシャル) |
斎藤先生の腎臓を赤城カオリが受け取るか否か
ついに答えが出され、移植する方向で話が進み始める。 それとともに、移植医の思惑、病院側の都合 様々な利権を求めての腹の探り合い 責任をとりたくない人たちとの戦い。 そして、急遽、この話に参加してくる 斎藤先生の元彼女の皆川さん。 話は複雑に絡み始める。 |
![]() Welcome |
「魂の兄弟たち」という習作を作ったお陰で、この名盤が生まれました。「ソウサリートのサンバ」のワクワクするリズム!「ウェルカム」の泣きのギター、ジャケットもシンプルで好感が持てます。ライナーノーツの翻訳が必要なければ、日本盤より安価なこちらをどうぞ。 |
![]() ただ、君を愛してる 天国の森の恋物語 [DVD] |
最近よく邦画をみるんですが、以前は自分のなかで、邦画はつまらないという先入観があったのでレンタル屋にいっても素通りすることが常でした。
ところが、オダギリジョーの「ゆれる」を見終わって鳥肌がたち、邦画もいいものはいいんだと最近気づかされました。邦画をよく見るようになったのはそれからというものなんですが、何気なく手に取ったこの作品は中々のものでした。 玉木宏も宮崎あおいも、あまり見せたことのない演技で好演し、見ている僕は約二時間この映画に惹きつけられていました。とてもやさしくて、本当に見てよかったと思える作品です。この監督や玉木宏や宮崎あおいのでているほかの作品も見てみたいと思えました。 皆さんもぜひ一度見てみてください。ただの邦画ではありませんよ。 |
![]() いつか どこかで [VHS] |
この映画のキーワードは、冬子のセリフ”踊れるの?”だと思います。
出会ってまもなくの頃は、このセリフは小馬鹿にした感じで、2回目は親愛をこめた言葉になっていました。そのセリフだけで、彼女の心の動きが読み取れるというものです。 いわゆる評論家の人の評判はぼろくそでしたが、彼らにこのセリフの真の意味がわかっていないのでしょうね。 |
![]() R35 Sweet J-Ballads |
本当に懐かしいな。本当にこの頃が一番良かった感じがするな。
音楽も映画もゲームなど全て含めてな。人間ってさあ、時代が進化して全てが便利に なればなるほど何か逆に虚しくなっていく感じがするな。変な事件も多くなってきたしな。 やっぱこのアルバムの曲聴くとさあ、懐かしいしやっぱいいな。本当にこの頃は良かったな。 |
![]() テイルズオブ エターニア |
初のリニアモーションバトル搭載の作品でディスク3枚組です。
私は当時、テイルズはPS版デスティニー、PS版ファンタジア、デスティニー2、シンフォニア、リバース、レジェンディア、PS2版デスティニーと順番にしてきましたが、結構やりやすい感じに仕上がってます。街や洞窟も3Dに進化したので、結構見やすかったです!! やっとクリアしましたが、感想としては、前作のデスティニー・前々作のファンタジアに比べ、やり込み要素が結構、増大したので良かったです!!ラスボスはとある操作(後に分かります。)をしながらの戦いなので、結構緊張感ある戦いでした!!最初、私は、「エターニアはお勧めしない」と聞いて、最初は敬遠してたのですが、思った以上にストーリーも良くて、尚且つ主題歌もゆったりした曲(リバースのOPテーマほどじゃないが・・・)で最高です!!幼馴染という設定や過去の出来事の設定故に、少し子供寄りのストーリーに感じた人もいらっしゃるのではないかと思いますが、私は、結構面白かったです!! 特に、リッドとキールの会話はキラとアスランを彷彿させます!!(声優が同じであるため) |