![]() ダウンタウン熱血物語 ex |
ファミコンでプレイしてクリア しました。ダブルドラゴン 兄弟強すぎです。 もう少し、手加減 してください。 初めての人もお馴染みの 人も是非プレイです。 |
![]() 子どもの身長を伸ばすためにできること―小児科専門医が教える食事と生活習慣 |
うちの子は、別に低身長でもなく、どちらかというと大きいのだけど、両親が小さいためか、両祖父母から、「牛乳を飲ませろ」としつこく言われたので、科学的根拠が本当にあるのかが知りたくて本書を手に取りました。 漫画を取り入れて、わかりやすく、大まかなところを説明してくれているので、今度「牛乳を飲ませない!」と言ってきたら、一読を勧めるのにも、簡単で良いと思いました。 本格的な低身長治療のさわりも書いてあるので、子育て中の方には、一読の価値はあると思います。 |
![]() クライモリ デッド・エンド [DVD] |
最初の殺人シーンで、この映画への耐性がはかれます。
斧で女性を正中線で真っ二つ!この後、足の間にカメラが切り替わります。 道路にまず内臓が落ち、グロさに耐えられるかが分かります。 次に、体を裂かれているので、左右に死体が倒れこむのですが、 特に右足がゴムっぽい動きです。てゆーかゴムですよ、これは! 右足首が人体ならあり得ない方向に曲がります。 作りが荒いと非難したいわけではありません。これも本作の味だと思っています。 そこを許せるなら、この後も大丈夫です!! 怪人たちはなかなかおぞましい容貌で、完全に人間をえさと思っています。 その吹っ切れ具合もすばらしい。 主人公役のおねーさん美しいです。ベジタリアンなのですが、まさかむりやり あんなことされるなんて…!いや、肉を食べさせられているだけなのですが。 もうこれ以上はいいですね。あえて書きません。 おぞましい場面だけでなく、思わずニヤリなところもあります。 例えば、プロデューサーのシャツ、「バトルロワイアル」のロゴが入っています。 死体の一部を切り取って、装着するところはテキサスチェーンソー または悪魔のいけにえを思い出させます。 また長くなりそうなので締めますが、グロさ抜群で、 見所たくさんある良質ホラーです。(おまけ映像が全くないのも男らしい?) |
![]() 最新・健康モーツァルト音楽療法 PART4 生活習慣病の予防 |
会社の昼休みや寝る前などに15分程度聞くだけで、リラックスできます。
PART1からローテーションで聞いているので、いつ聞いても新鮮です。(前に聞いてから相当間があるので、メロディーなど忘れているので) |
![]() MUDDY 2 (2) (ジャンプコミックス) |
シリアルモノのような表紙ですが大まかな流れはそのままです。
前巻に比べバトルや設定が増えた事で読み応えがあります。 しかし短期打ち切りと相成ったので消化不良なのが残念です。 前巻より前に描かれた最初の読みきり版も掲載されています。 |
![]() フランク・ロイド・ライト [DVD] |
素晴らしいの一言です。夢中で見入りました。星五つでは足りないくらいです。
ライト自身とその建築の素晴らしさを満喫できる点はもちろん、 インタビューに答えている人々の声のトーン、表情からも ライトという天才の存在がリアルに伝わります。 特に「落水荘」の下を流れる滝、水面が動いているのを見たら ライトファンは感動することでしょう。 わたしは今まで写真集でしか見たことがなかったのですが、水の動きそのものが この住宅と一体化していて、この水面と滝のしぶきが住宅を建てる必須の要素と なったこと、また住宅を素晴らしいものにしている点が、改めて理解できます。 グッゲンハイム美術館しかり、ジョンソン本社しかり、写真集では伝わりきれない 何かに感動します。 改めて人と建築の関係についても考えさせられます。 建築物とは人が存在する場所でありアートであるということが自然と心に刻まれます。 ライトという天才を知る上で見て絶対に損はありません。 |
![]() ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!(1) ~ 幻の傑作漫才全集パート1 [VHS] |
前は松っちゃんがボケて浜ちゃんが強気でつっこんでと言うのがこのビデオに収まっています!最近買って見ました☆かなりおもしろいです♪ |
![]() グーニーズ [Blu-ray] |
映像特典でキャストにによる音声解説が入っていますが、成長したキャストが実際に映像を観ながら解説を行っています。成長した彼らが当時のエピソードをまじえての解説は面白かったですよ。 |
![]() 最高の建築家25人―住まい手がホンネですすめる (エクスナレッジムック) (エクスナレッジムック) |
当り前のことだけれど、住宅は建築家の作品としてでなくて、住む人の意識を通して見たいと思います。多くの住宅雑誌は、きれいなグラビアと建築家の過剰なテキストや編集者の売り文句やらで、内輪うけしている気がします。
一方で生活評論家的な人が編集した本だと「いい味出してます」的な、いかにも建築家的な家が多いと思うのです。建築家の上品な気遣いが堂々と自慢されている嫌味! みんな、そういう押しつけじゃなくて、普通にシンプルに住める家がほしいのですよ。鉄道写真や飛行機の写真(モノ)には興味ないけれど、旅(コト)には興味があるというかんじかな。 この本は、現実的に、都市で普通に家族が住むためになにをしたのかが語られていると同時に、紹介されている家がわりとすっきりしているものが多いところがいいと思いました。 |
![]() リンカーン どんだけぇ~ボタン |
商品は本当に単純な作りです。
ボタンを押すと「どんだけ〜」とオカマの人が喋ります(笑) 私は大勢のオカマが「どんだけ〜」と喋ってくれると思っていたんですが、 一人の人が高い声で「どんだけ〜」というだけだったので少し迫力がないように感じます。 しかし、TVなどでこの声を出したくなる様な演出があると押してツッコミを入れて楽しんでます(笑) 友達との会話の合間などに入れるとおもしろいかもしれません。 |