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転生學園幻蒼録 ドラマCD第1巻
 ゲームと同様話が短いです。
60分前後を2本立て。前半が天照、後半が月詠です。
キャラ萌えするにも少々時間と書き込みが足りないというか…。
え、もう解決したの?!とリスナーを置いて行く展開です…。
少々動きがわかりづらい部分もあります。

 しかし、ゲームの第4話、第7話では語られなかった部分を描いているものなので、

本編では語られなかった彼らの動きを知りたい人にはいい物かもしれません。
 また、ゲームでは登場しなかった技などを繰り出していたりなど、
戦闘中に飽きさせないようなエッセンスもあります。
 天照、月詠の語られなかった動向を知りたい人や
若林、飛河にキャラ萌えの人は買って損はないと思います。


 

転生學園幻蒼録 ドラマCD 第3巻
ドラマCD3作目の完全ギャグものです。大まかな内容は前半は「天照側」文化祭の演劇の演目をオーディション形式で決めるために皆がいろいろな演目を披露するが、なかなか決まらない…という話。後半はペンタファングが天照に来てからの話で、クリスマスを皆でしようという企画のために彼らが奔走するという内容です。どちらもこのキャラでこんな事言わせて良いの?みたいなギリギリ感で聞いてて楽しいです。改めて全編ギャグにすると明るいキャラよりも真面目な人のほうが面白いんだなと思いましたね。(一部の元気すぎるキャラ達はここでも大活躍でしたが)私としては、主人公の誉めてるようで実は結構きつい事をサラッと言ってる箇所が一番良かったかも。ゲーム本編では味わえないキャラ達のとばしっぷりと、声優さんの暑い演技に乾杯!

 

ドラマCD 転生學園幻蒼録 第2巻
エンディング直前のキャラクター達(特に主人公)のエピソードが分かる一品です。意外な人達の仲が進展していたり、続編を匂わせるような内容があったり、先生などの脇役達がしゃべりまくったりでかなりおもしろいものだと思います。
若林、宝蔵院、真田ファンの方はちょっとがっかりかもしれませんが総代ファンの方はけっこううれしいところがあるやもしれません。

 

蒼光~岩崎美奈子『転生学園幻蒼録/月光録』ART WORKS
岩崎さんの二つ目の画集になるのかな?
転生学園幻蒼録/月光録のゲームで使用された両方のビジュアルが詰まった1冊です。

前作ART WORKSでもレビュー書いたくらいファンなので今作も予約しました。
岩崎さんのインタビューで見た事があるのですがバランス(人体等)なんかは気を使っているそうで絶妙なバランスなんですよねー。
CG塗り!っていう塗りもあまり好きじゃないそうで、水彩のような暖かい、そして柔らかな塗りも大好きです。男の子は格好良いし女の子は可愛い。

ゲームをプレイされて絵が好きだった方・岩崎さんのファン、どちらでも楽しめる作品になっているだろうと思います。ボリューム凄いです。

 

転生學園幻蒼録 (BCアンソロジーコレクション)
ついに出ましたアンソロジー4冊目!
やはり表紙は岩崎先生の書き下ろしで一見の価値アリです。
お笑いメンバーを結成して飛河を笑わせようとしたり、4コマで若林がアブナイ方向に走っちゃったり・・・と内容の充実した1品です!!!
更に以前どこかの雑誌(覚えてませんが)で読み切りになってた転生學園幻想録の外伝が掲載されてます!!!
もうファンなら買うしかないです!!
でも値段をもうちょっと安くしてくれたら・・・とか思っちゃいますね^^;;

 

転生學園幻蒼録 完全キャラガイド (Kadokawa Game Collection)
ゲームの内容は賛否両論ながらそのキャラの人気の高さはピカイチのこのゲーム(けなしてるわけじゃないですよ!!
特にキャラでこのゲームに惹かれた人なら必見の『完全』キャラガイドです。
内容としては
・主要キャラ14人+αのキャラ紹介。
・メディアワーク社の攻略本程ではないがひと通りの攻略法
・声優インタビュー
・書き下ろし小説&マンガ

などなど他にも色々と。
最初にも述べたとおりキャラに惹かれてるにはオススメです!
まぁキャラに魅力を感じられない人だと☆1~2の評価になってしまうかもしれませんが^^;


 

アスミック得だねシリーズ 転生學園幻蒼録
本作はリアルタイムで購入した。
キャラクターに惹かれたのだが、それ以外があまり光る部分が無い。

次作月光録もキャラに惹かれまた買ってしまった…
キャラデザインは素晴らしいのに戦闘やストーリーに活かされていないのが不憫だ。

アドベンチャー部分はギリギリ楽しめるか?

フライトプラン辺りにシステムを頼むべきだろう。
星はおおまけにまけて4つ星。

 

転生學園幻蒼録
イラストに惹かれて衝動買いしてしまいました。
キャラクターデザインの岩崎美奈子氏のイラストは美麗です。
登場キャラクターも個性的で魅力的でした。

肝心のゲームの中身ですが、悪く行ってしまえば中途半端。
アドベンチャーパートでは、イベントの数が少ないと思います。
イベントCGもどこかの使いまわしだったり、夏の海や体育祭のはずなのに冬の制服だったり……。なんて雑な作りなんだ。
本当にPS2のゲームなのか、一瞬、これって一昔前のぱそげー?って思ってしまいました。
何よりも、膨大な設定を活かしきれていないところが致命的です。
戦闘パートでは、操作がしづらい。
戦闘自体は簡単で、さくさく進めますけど、それすらも面倒と言う方は向いていないかも。
戦闘スキップはできませんので。

全体的に、ああ、こうすればもっとよくなるのに……っていう、もったいない感がありました。

 

転生學園幻蒼録 画集同梱絢爛パック
まずキャラクターイラストは非常にキレイ。
キレイなだけでなく、どのキャラクターも個性豊かでいい味を出しています。
戦闘面では合体攻撃のカットインが秀逸、主人公もしっかり喋ってます。


しかし、致命的にストーリーが薄い。というより、弱い。
まずボリュームが足らない、またそれに順ずる弊害として、話が飛び飛びになってゲーム内の状況に追いつかない。
次に山場がない、いや製作側としてはあるんでしょうが、そのおかげでイマイチ盛り上がりに欠ける展開でした。
最後に、これが個人的には致命的・・・・・主人公の存在が薄い、存在意義が希薄。
確かに話の流れとして主人公はキーパーソンになるんですが、喋らないということもあって非常に存在感が薄い。仲間内で話していても主人公は蚊帳の外、正直主人公の存在はあの集団には必要ないんじゃないかとさえ思います。

戦闘面も上では、合体技のことを褒めましたがそれ以外は正直褒められたものではありません。
なんというか非常に単調。高低差やユニットの向き、ZOC、etc・・・といった現在のSRPGには存在するシステムもほとんど皆無に等しく戦略性が皆無。強いてあげるなら属性による相性があるが難易度が低すぎるため、うまく機能しているとは言えない。
また、敵ユニットは人型以外はほとんど色違いの使い回しユニットです。


まぁ、いろいろと酷いことも書きましたがタイトルにもあるように非常に惜しい作品だと個人的には思っています。
魅力的なキャラクターとRESシステム、次回作に期待したいと思います。

 

転生學園幻蒼録 サウンドトラック 第1巻
内容的にはバラエティに富んでいてぎゅっと凝縮された感じです。
私の個人的な感想ですが、ゲームプレイ中に「ああ、この曲はいいなぁ」と思ったものがほとんど入っていたのでお勧めです。
このCDを聴きながら十分ゲームの余韻にひたれると思います。

ただ値段の割に曲目が少なすぎるのと、「サントラ1」なのがとっても気になりますね…なので星4つです。


 

転生學園幻蒼録 動画

転生學園幻蒼録 OP




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転生學園幻蒼録 情報