'91 ル・マン24H マツダ787B 優勝記念ビデオ2/3
![]() 栄光のル・マン [DVD] |
ル・マンというレースを舞台にしているので、マシーンの爆音が鳴り響くことも当然あるわけだが、それでいて最初から最後まで静寂な雰囲気に包まれている映画。
それは、主人公であるマックィーンの寡黙なキャラクターが全体の雰囲気を支配しているからかもしれない。 いずれにせよ孤高の一匹狼的な主人公にマックィーンは正にハマリ役。 レースの臨場感を最大限伝えながら、大人の恋も織り交ぜられていて、レースに興味があってもなくても楽しめると思う。 マックィーンファンの中では評価はいま一つだが、個人的には彼の主演作中ベストであり、もっと評価されてしかるべき作品だと思う。 何度観ても飽きないし、これからも何度となく観るだろう。 |
![]() おもちゃの交響曲/キッズ・クラシック |
現在そして過去に小学校の音楽の教科書に載っていた曲が大半の編集物のCDです。編集物といっても個々の演奏はしっかりしており、安心してお勧めできます。
L・モーツァルトの「おもちゃの交響曲」は誰でも知っている曲ながら、一流の演奏者の手による録音が少なく、マリナー盤は稀少価値が高いのだが、欲を言えば演奏に加わるおもちゃの楽器のピッチをそろえれないものか。逆にそろわないから「おもちゃ」なのかもしれないが。 アンダーソンの2曲を指揮するフェネルは、日本の吹奏楽の世界では大変著名な指揮者であったが、オーケストラの指揮者としては経歴が地味だった分、録音も少ない。この2曲、安定した音楽運びで聴かせる佳演である。 |
![]() Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX100 ゴールド DMC-FX100-N |
1200万画素、いいですよ
トリミングも割りとできますし、レタッチをしても荒れにくいです あと、広角も28ミリと広く、いくらかテレ幅によせれば歪みもあまり気になりません ですが、良いところは、そこくらいで…… 欠点としては、あまりにノイズが多い ノイズを考えると800万画素まで「落としてなんぼ」の絵だったりすることが多いですね(もちろん、1200万画素で撮ってレタッチで落とすですが) 実用はISO 400が限度、といってもかなり気になります 絵としてしっかりとでるのはISO 200まで コンパクト機のフラッシュではどうしようもないですから、光量が少ない場所では、スローシャッター+三脚でいくしかないと 手ぶれ防止といっても、スローシャッターONの状態ではほとんど意味がありません また、望遠も28×3.6の100ミリ程度ではどうも足りないと感じます 天気のイイ青空の下でなら、絵になります けっこう、満足できる絵が撮れます けれども、持ち運べるからコンパクトですよね いつでも持ってける、いつでも使えるからこそコンパクトだと思います その点、実用性にけっこう欠けるカメラだと言うしかないです 買いなおすならR7かな〜と思います |
![]() Panasonic デジタルカメラ LUMIX (ルミックス) FX100 ブラック DMC-FX100-K |
このサイズのCCDを搭載して、
広角タイプで隅流れの非常に少ないレンズを実現しているのはこの機種だけでしょう。 レンズ鏡胴部だけ奢った造りになっていますが、 それ以外の部位の質感は他の製品と変わりません。 画質は、解像感を意識した自然な色調です。 彩度、コントラスト、シャープネス等を、手動で好みに合わせて変更できます。 暗部にノイズがのりやすいですが、 ノイズリダクションの強弱を手動で設定できるので、これで対応ができます。 これだけコンパクトで、 1/1.72型CCD 優秀な広角レンズ、この機種はこれに尽きると思います。 |
![]() Panasonic DMC-FZ30-S LUMIX チタンシルバー |
今まで200gほどの光学3倍ズームのコンパクトデジカメを使っていました。12、19倍ズームは適度に楽しむ素人にはベリーグッドです。常に持ち歩くには、重さ、大きさは当然のことながら不便です。
私にとってはお気に入りです。 |
![]() ル・マン 24HOURS |
最初私はかつてアーケードで出ていたセガのゲームと勘違いして購入したので、DCで本作を見たときは「しまったっ!一杯食わされた(笑)」と思った。しかしプレイしていくうちにそんな思いはどこかに吹っ飛んでしまった。確かに洋ゲー特有のアクの強さはあるが、リアル指向ゆえにフレームレートを犠牲にしたり、ショボイCGになったりするような心配は無用である。ちゃんとゲーム性を考慮してある良作と言える。タイムを削ることや、マシンがコースを疾走する様を見るだけで、悦に浸れる車好き人間向きのソフトではあるが…。 |
![]() LE MANS 24 HOURS |
ルマン24時間という題材を扱っているとおり、かなりストイックなレースファンにターゲットを絞った作品と言える。しかし高速コーナーなどでは爽快感も味わうことができ、また難易度もNORMAL/HARDから選ぶことができるために「レースゲームは初めて」という人も手軽に面白さを体感できるだろう。 残念な点としては、レースゲームには常識となっているマシントラブルがないこと。24時間モードでは、走ってはピットイン(燃料補給、タイヤ交換)、を単純に繰り返すだけになり単調になりがち。またセッティングの幅も少なく上級者は物足りなさを感じるかもしれない。 グラフィックは、各サーキットの雰囲気がよくでておりゲームに十分入っていける。適車のAIもよく、戦略的な走りが可能。しかし細部に不明瞭な点があり(ルマンモードでは2000年に出場したマシンしか選べない、など)ややストレスのたまる出来になってしまっているのが残念。 |
![]() Great Series LE MANS 24 HOURS 完全日本語マニュアル付き |
これまでレーシングゲームはF1で決まり!と決め込み、F1ゲームばかりで楽しんでいましたしたが、ちょっと浮気心を出して2003年6月のルマン本番に合わせて、購入した次第です。 各モードをクリアーし、より高性能なマシンを手に入れ、さぁいよいよ24時間の耐久レースに挑戦です。 感想は、「これぞルマン!」「されどルマン・・」という感じです。 |
![]() ル・マン 24 |
どこまでも個性的な24時間モード 長いようだがサルテサーキットの面白さがそれを越えている 午後4時スタート、ゆっくりとした夕暮れ、、、そして長い長い夜 ル・マンの地元の企業が作った最高のル・マンゲームだろう サルテサーキット以外にも多くのサーキット(鈴鹿も含まれます)が収録されていてどこも攻め甲斐があり面白い。 グラフィック面では雨や、時間変化があまりにも美しく表現されている。 挙動としてはリアルかどうかは分からないがあまりにもアーケードでもない しかし日本人としてはTS020(GT-ONE)を収録してほしかったと思う |
![]() TIMEX (タイメックス) 腕時計 アイアンマン スリーク 50ラップ T5H381 [正規輸入品] |
見た目重視で買いました。
見た目はかっこいいし気に入ってます。 軽くて、フィット感もいいです。 ただ黒地に白表示はやはり見にくい感じがあります。 かっこよさでは黒地に白のディスプレイはプラス点なのですが。 また、操作性については、 真ん中のボタンでラップタイムを計れるのは ナイスですが、何か押し心地に頼りなさがあって、 少しだけですが不満です。 ストップで押す右下のボタンは正直ちょっと押しにくいです。 しかしこれらは大きな欠点とはいえず、 総じてかっこよくて使いやすい時計だと思います。 機能的にもフルマラソンにきっちり対応できるものが搭載されています。 操作性につきつめた時計にこだわる場合は 上記のような不満がいくつかでてくるでしょう。 |
![]() HIGH SCHOOL FUCK INTERNATIONAL USA アイデアポケット [DVD] |
そのうちカワイイのは最初の一人だけです。
パッケージの写真の子です。 でもその子が首を絞められながらやるのが好きで そこだけでも◎ |
![]() WATER POLE 61 [DVD] |
【カラミ概要】
●半着衣カラミ(正常位→顔射) ●半着衣3P手コキフェラ(顔射×2) ●手コキ ●集団プレイ(制服[夏]着用/ぶっかけ・電マ責め等) ●オイル3P(正常位→顔射×2) 今作の女優さんは見た目強めな感じに見えますが喋ると印象が変わります、かなりふわっとした雰囲気です。 まぁでもカラミになるとすごいわけでw。 今回も高水準で安定した興奮を与えてくれる作品でした。 |
![]() Linuxの教科書―ホントに読んでほしいroot入門講座 (IDGムックシリーズ) |
初めて専用サーバを扱うことになって、Linux関連の書籍を数冊購入したのですが、
皮肉なことに一番安くて一番薄いこの本が一番役に立っています。 自宅サーバを対象とした、GUIベースで書かれている本は沢山あるのですが、 私のようにホスティング会社の専用サーバをリモートで扱わなければ ならない環境に役に立つ参考書はなかなか見つかりませんでした。 しかし、この本はコマンドラインを使ってLinuxサーバを管理するための本なので、 私の目的にはうってつけでした。 本当に必要なことが平易な文章で解りやすく書かれています。 というと内容が少なすぎると受け取られるかもしれませんが、実際には この一冊で大抵のことは済んでしまいます。 まず、この本を読んだ上で、もし必要であればディストリビューション別の もっと分厚い本を手に入れればいいと考えます。 具体的な内容は他の方も触れていますが、それ以外にもクラッキング対策が 解りやすく書かれているのも高評価です。 新人サーバ管理者は是非最初にこの本を手に入れてください。 |