プリンセスメーカー ~ゆめみる妖精~
![]() PRINCESS 2カップコーヒーメーカー(磁器製カップつき) Z-PC2193 |
デザインはとても気に入っています。使い勝手は、給水タンクが取り外せるわけではないというところから、高得点はつけられません。コップ2つに直接ドリップできるというのが特徴ですが、単純な構造のためか、コーヒー豆の入れ方に気をつけないと、左右で抽出のスピードが異なり、うっかりすると片方はあふれているのにもう一方はまだまだということもあります。保温タイプではないので、煮詰まることはありません。これはうれしい。フィルターの追加購入方法が記載されていないこと、3回目に使用しようとしたときに壊れてしまって、交換してもらったこともあり、ちょっと丈夫さというか長持ち感はないようです。 |
![]() ZOJIRUSHI プリンセス ヨーグルトメーカー MMAV05D(ED) |
最近、おもちゃや玩具の枠を超えた、新しい市場。つまり、実用品として毎日使える、『キャラクター家電』が各社から出ています。お洒落なデザイン家電もありますが、今までありそうで・・・・なかった商品です。ZOJIRUSHIの商品ですので、使い勝手や性能も、問題なしです。 |
![]() PRINCESS クッキーメーカー Z-PCM2982 |
妻と子供達のクッキー作りに参加するようになり、妻の希望に応じて購入しました。
私自身は動かす時の力の入れ加減が上手くできずに、未だに使いこなせていませんが、 妻は完全にマスターしたようで、友人の奥様達にクッキーをプレゼントしては 「これ自分で作ったの?」と驚かれているようです。 その妻曰く、お菓子作りで大事なことは「1にレシピ、2に道具、以下省略」。 本当にその通りだと思います。 |
![]() Live Princess [DVD] |
声優、高橋美佳子が08年10月19日に初台DOORSで行ったライブの録画をソフト化したDVD。サイズは4:3。
セカンド・アルバム『sweet』とマキシシングル『SUMMER PRINCESS』を中心とした20曲余を収録。 本当にストレートに映像化されたDVDです。ライブ会場に置かれた五台のカメラ映像を中心にテンポよく繋いで150分。4:3の画角のせいもあり会場の大きさや音響、空気はまさに記録映像。主に会場後ろのカウンターバーあたりからライブに参加している感じです。 本人に一定の歌唱力があり、演奏がしっかりしているので、振付があって息が切れている曲含めても十分に聞けます。高橋美佳子のイベントに特有の柔らかい距離感で進むトークも可能な限り盛り込まれていて、『物販買ってください』トークから、終盤の『ハプニング再会』までいかにも高橋美佳子のイベントらしい、笑いと小さい奇蹟にあふれていています。 画面的には、容姿はアップに耐えるから良いようなものの、ホールライブの大物さん達のようなアクティブな躍動感は期待できません。トークでは会場まんべんなくフォローしても歌唱はセンター固定中心なので、カットは単調にならないよう苦労してる感があります。 とはいえ、映像収録するライブで観客席からパペット人形を借りて歌う距離感は他のDVDではちょっとお目にかかれないものでしょう。常連客が多そうな割に閉鎖的にもならないオープンな感じは映像でも十分伝わって来ると思います。 映像とトークがあるおかげで、アルバムよりも更に“高橋美佳子らしいなにか”が伝わって来るソフトウエアだと思います。当人に興味のある方にはお勧めできる一枚です。 P.S. 生で見る高橋美佳子嬢はもっと細いです。 |
![]() PRINCE&PRINCESS |
versaillesの曲はすぐに某動画共有サイトにアップされてしまうのでprinceはもう既に聴いたことのある人が多いんじゃないでしょうか?
メタル好きの人にウケるのはやはり約6分にも及ぶギターインストの「silent knight」かと思います。 発売時期にちなんだこの曲のネーミング、曲調はクリスマスとは全く無関係ですがツインギターのハモリあり、スウィープあり、メタリカ風のリフあり、インペリテリ風の速弾きありとそれなりに聴き応えがあります。 |
![]() Princess Holiday コンプリート版 [DVD] |
まず始めにこのソフトはDVDービデオです。何故かAmazonのページではソフトウェアになってますが…。 この作品は過去に発売された二本の作品を完全収録した、コンプリート盤です。 それでは、エディターレビューがないので、軽くあらすじを…、長旅から戻った吟遊詩人のクリフは、街で兵隊に狙われていた女の子を助けたら実は彼女、この国のお姫様で紆余曲折の末、酒場、転がるりんご亭で社会勉強することに…。その他、女主人、妹、女剣士、からんで…? エッチは純愛系で触手ニョロニョロとかはないので、悪しからず。 |
![]() 松本さゆき ふわふわプリンセス [DVD] |
とにかく体が凄いです。巨乳です。ゆれまくりっす。
写真写りがいまいちなんですが、動いてるのを見るとかなりかわいいと感じるはず。 この作品が今のところ最高傑作っす。 |
![]() プリンセスメーカー4 DS スペシャルエディション |
キャラの絵は慣れましたが、娘の成長が感じられず残念でした。 ストーリーやおでかけはよかったと思います。でも、エンディングが短かすぎでがっかりしました‥ タッチペンでも操作できるので、楽々プレイできました。 おまけシナリオは‥個人的にいらなかった。 父親が気持ち悪い。こんなのプリメじゃない。 |
![]() プリンセスメーカー2 クラシック (スリムパッケージ版) |
このシリーズはすべてプレイしていますがこの「2」が一番好きです。
普通にプリンセスにするのも楽しいですが 王国の女王にして魔王と結婚とか、「おいおい!」と言いたくなるような無茶な結末にできちゃうのも楽しいです。 また娘を特定の男性キャラと恋愛させることもできるので 女性ユーザーには女性向け恋愛シミュレーションとしても楽しめるんじゃないかなと思います。自分は夢中になりました。特に執事と若いドラゴンが好き。 10年以上前の作品なのでさすがに古さを感じる部分はありますが 古典の名作だと思います。 またこのクラシック版はPS2版で削られてたイベントが復活してるのが非常に嬉しかったです。 |
![]() PCゲームBestシリーズ Vol.40 プリンセスメーカー ゆめみる妖精 |
最初プレステでやって、次にPC版に移りました。プリメは1からの固定ファンです。よく1,2シリーズと3(プリゆめ)の違いが取りざたされているけれど、別に私は1からのファンですが、まったく違和感感じませんでした。なんといっても赤井さんのグラフィックがより現代的に、美しさをアップさせているのがすばらしいです。娘の状態も「ぶりっこ状態」「貧乏性状態」(!)など多彩で、グラフィックの変化もさることながら、各状態の音声がまたかわいいったらないですよ!!
各エンディングに到達するまでのパラメータ調整が大変に微妙で、難度の高いゲームとなっています。 もし、まだやったことのない人がいたら、とりあえず買って、育ててみてください。あなたの思い通りにバイトをし習い事をした娘・・どんな将来になるか、楽しみになってきませんか? |
![]() プリンセスメーカー5 公式ガイドブック |
凄く役に立つとは思いますが、先に攻略本同梱版のソフトを購入してる方は買わない方がいいかもです。
理由は、攻略情報が攻略本同梱版に入っている子育て指南書の内容そのままだからです; レイアウトも本文も丸ごと同じです。 多少は違った内容の攻略データーが載っているかも・・・と期待して買ったのですが、見事にやられました・・・ せめてもの救いは、後半にある開発インタビュー記事と、MOEシステムで見れる娘のすべての行動ちびキャラが掲載されていたり、バカンスのイベグラやキャラの顔グラが載ってたりするぐらいでしょうか。(ネタバレ的な絵を見てしまう事もありますので注意;) あくまでも、攻略本同梱版を購入している人には非常にがっかりな内容ですが、通常版を買われた方には手放しでオススメできる攻略本です。通常版を買われた方なら、買って損はない充分な内容の攻略本だと思います。 |
![]() プリンセスメーカー4 公式コンプリートワークス (Kadokawa Game Collection) |
私が求めていたのは「全EDを迎えるための必須パラ条件」だったので、それが1Pに集約していた事には、値段が値段だけに少し戸惑った。 主に掲載していたのは天広氏の絵とラフ画が数点、制作スタッフのコメント、休暇やイベント等のイラストを娘のコメント付きで取り上げたもの、そして攻略方法。 どうせならば休暇等のイラストには娘のコメントより、どうすればこのイラストが出るか、どうパラが上がるのか、を書いて欲しかった。 別々にページがあるのは無駄な気がしてしまう。 とはいえ攻略方法はきちんと掲載しているので、攻略本というよりファンブックとして購入するべきだと思う。そうすればこの値段は妥当かも知れない。 |
![]() プリンセスメーカー ゆめみる妖精 完全ガイドブック (プレイステーション完璧攻略シリーズ) |
プリンセスメーカー3はエンディングの数が多く、 隠されていることも多くて自力ではとても難しいです。 100ページもありませんがこの本はパラメーターの変化や エンディングの種類とある程度の条件が載ってます。 それに自力で探すのが難しいことも 少なくともヒントが載ってます。 プリンセスメーカーゆめみる妖精をするのでしたら 今は手に入りにくいようですがお勧めの1冊です。 |