らき☆すた OP FULL MAD
![]() Paradise Lost |
前作のアルバムで大きく成長を感じましたがこのシングルでさらに成長したということを感じました。
1曲目激しい曲で展開もめまぐるしいですが聴いていて飽きません。2曲目は物悲しい感じでこれもまた彼女の新しい1面を 見れた気がします。 ここ2〜3年の躍進は目覚ましいと思います。彼女自身すごく歌が上手いというわけではないですが発表する 曲を自身の歌にしている。茅原実里の曲にしている感じを受けます。作曲されてる人たちの力もあるとは思いますが それだけでは近年の成長ぶりはないと思います。これからも期待できます。 |
![]() Parade(初回限定盤) |
正直前半の3曲はイマイチだったけれど、中盤から最後まではどれも捨て曲なかったです! 初回盤に関しては熱心なファン以外は多分必要ないんじゃないでしょうか??私は買いましたけどね。。それにしても毎回ストリングスキレイです、勿論みのりんの歌声も。 |
![]() 夢の足音がきこえる |
TVアニメ「喰霊 -零-」のEDテーマソング。
歌うのは同作品にて土宮神楽の姉代わりの存在で、後に敵となる諫山黄泉を演じる水原薫さん。 OPの「Paradise Lost」が神楽をイメージして作られたのと同じように、こちらは黄泉をイメージして作られています。 作詞はc/wも含めてランティスの顔とも言える畑亜貴さんが担当しているのですが、相変わらずの良い仕事で、見事に黄泉というキャラクターを捉えた歌詞に仕上がっております。 まず「夢の足音がきこえる」ですが、こちらは作・編曲を数々のアニメやPCゲームの主題歌を作ってきた虹音さんが担当し、儚さと力強さを兼ね揃えた楽曲になっています。 また、歌詞には黄泉の葛藤や後悔、諦めといった感情が表現されており、内容を知っている方には納得の出来だと思います。 対して、c/wの「delight and alive」の作・編曲はBEMANIシリーズで有名なTatshさんとランティスの楽曲ではよくお目にするchokixさんが担当。 しっとりとした儚い楽曲に、黄泉の神楽に対する想いや決意などの感情が込められた歌詞が相俟って、ある意味「夢の足音がきこえる」よりも黄泉らしさが出ている楽曲になっています。 どうしても茅原実里さんが歌うOPの「Paradise Lost」と比べると地味に感じてしまうかもしれませんが、OPと同様に妥協のない素晴らしい楽曲には違いありません。 「喰霊 -零-」を見た事のある方にも、ない方にもオススメの一品です。 |
![]() らき☆すたOVA(オリジナルなビジュアルとアニメーション) [DVD] |
バレーボールのシーンがくじらのせいで台無しではないか! |
![]() らき☆すた 4 限定版 [DVD] |
らき☆すたのDVDもこれで4巻。流石にこなれた感じもする。
基本的にはいつものテンションを保ちつつゆったりと面白さを伝える感じなのだが この巻ではとりわけレギュラーの4人を中心に話を進めている。 特にこなたは限定版のジャケットでも顕著なようにマリみてネタを連発している。 かと思えば前巻以上につかさがクローズアップされてたり。 前巻のつかさの着眼点といえばアドリブによる独自のキャラ付けだったが 今回は基本に立ち返るかのように、ドジで天然な部分があらわになっている。 携帯電話の扱いの下手さ、リコーダーの不器用な吹き方、ストラップを落とす、など とことん天然で幸薄な感じで描かれているがこの辺のネタにははずれなし。 十分ほっこりできて、でも頑張っている(ここ重要)彼女がとても輝いている。 あとオリジナルシーンもちょこちょこ挿入されている。 特に原作でやらなかった体育祭の部分はらき☆すたにとってはとてもレア。 みゆきさんが「らしい」オチを披露してたりかがみも予想以上にかましていたりと なかなか面白いと思うのでその点も楽しめるかと。 そして相変わらずお笑い芸人扱いの白石・・・。 |
![]() らき☆すた 6 限定版 [DVD] |
この作品における「萌え」の現状をみていていると、
美少女キャラクターを構成する「萌え属性」の文法が 遂に完成の段階に達したのではないか、私は思わずにいられない。 2008年現在、萌え属性の文法コードに従って組み合わせさえすれば、“美少女キャラクターというテキスト”を誰であってもwrite/readすることが可能になり、 過たずにニュアンスを伝達することが可能になった。 例えば「ツインテール 目が吊り目 勝ち気な性格」などが組み合わされば 「それはツンデレな女の子である」というお約束を、今では制作者側も消費者側も知っている (少なくとも知っている製作者・消費者は無視できない程には増えてきている)。 知っているからこそ、そうした組み合わせでさえあれば制作者も消費者もそれを「ツンデレ」 としてwrite/readすることが出来る。 ツンデレ以外の萌え属性にしても、「○○という属性はこういうもの」という理解が広範囲に行き届いているからこそ、 属性を組み合わせてつくられた美少女キャラクターがテキストとして機能しているのだろう。 この作品はこうした現状を踏まえながらもアニメ表現の新しい地平へ切り込んだ傑作である その知的営為にはスリリングな体験になるだろう らき☆すた批評リンクhttp://www.geocities.jp/wakusei_2nd/soukatu.html http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/33b.html http://www.geocities.jp/wakusei_2nd/33w.html |
![]() らき☆すた ~陵桜学園 桜藤祭~(通常版) |
選択肢をひたすら選んで行くテキストメインのADVですね。
ゲーム性は薄いですが、アニメや漫画のパロディが盛り込まれているので それらの知識が豊富な方にはかなり楽しめると思います。 キャラは原作やアニメに比べると、性格付けが濃くなっているので 違和感を覚える人もいるかも知れません |
![]() らき☆すた 萌えドリル (通常版) |
書き方にコツがあるんだよ、このゲームは。 しっかり機械が認識したときの感覚を覚えていればスラスラかけますよ。 誤認と言うより誤解ですからね♪ 購入を考えてらっしゃる方、ご安心下さい♪とても楽しいゲームでしたよ。 |
![]() らき☆すた ~陵桜学園 桜藤祭~ DXパック(限定版:豪華5大特典同梱) |
はい、完全にファン向けのキャラゲーですね。本当に(ry
これはアニメの方を好きにならないとかなりきついかも・・・ 自分としてはかなり楽しめました。 ただ立絵の方があらら^^;な感じなのと あ し や ば い 個人的には永森さんルートが欲しかった!!!!!! |
![]() ねんどろいど らき☆すたOVA ミックミクかがみ (ノンスケールABS&PVC塗装済み可動フィギュア) |
実はねんどろいど購入するの今回が初めてだったりします
表情がどれもかがみの可愛さがよく現れててとても気に入りました。 以前限定版としてかがみのねんどろいどが出ていたのは知っていながら 表情があまり可愛くないと思いスルーして少し後悔していましたが 今回は一般販売ということでとても嬉しく思います かがみ好きとしてはこんなに可愛いフィギュアをスルーするわけには いきません。今から五月が楽しみです |
![]() らき☆すた 泉こなた (1/8スケールPVC塗装済み完成品) |
なぜ今まで発売されなかったのが不思議な1/8スケールのこなたが発売(>_<) ねんどろいどや、フィグマでは発売されていましたが1/8スケールでの発売は初(?)ではないでしょうか?写真をみれば美水かがみ先生も付いてきており、空に浮かぶチョココロネまであるではないですか (^o^;)同時に柊 かがみ、も発売ですのでそちらの方もチェックしてみてはいかがでしょうか?それでは発売を楽しみに待っています。 |
![]() 1000ピース らき☆すた 麗しのバニーガール 11-216 |
一人足りない(キョンの妹)と思ったら、不思議生物「にゃもー」(美○さん?)がいるのですね。
わかります。 元ネタ↓ 1000ピース 涼宮ハルヒの憂鬱 究極のバニーガール 11-208 |
![]() らき☆すた×涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 |
まずは収録情報
<らき☆すた> ・おきらく着せ替えカレンダー2007の1コマ漫画全月(カラー) ・月刊コンプティーク06年8・9月、07年1〜3月掲載分 ※4巻にモノクロで収録分を改めてカラーで。 ・コミックス未収録4コマ2本(番外的に既出・カラー) ・新規描きおろし4コマ3本(カラー) ・コミックスから美水さん選で4コマ10本再録(モノクロ) ※美水さんコメント&フォローイラスト付き <ハルヒちゃん> ・コミックス未収録4コマ2本(番外的に既出・カラー) ・新規描きおろし4コマ4本(カラー) ・月刊少年エース08年11・12月、ザ・スニーカー08年12月掲載分 ※3巻に入るのでは?(モノクロ) ・美水さん、ぷよさんへの50問50答 ・その他、各カットイラストや宣伝情報それなり 各ボリュームはページ数ではほぼ半々。でもハルヒちゃんはカラーが少なくて残念。 付録のTシャツとフリースブランケットは色落ち注意など実用には厳しかろう。 まぁ、殆どのノベルティがそのようなものなので、実用性よりもデザイン性重視と 前向きに考えれば十分容認できるレベル。実際に使う人は、そういないだろうし。 B5というコミックより大き目の版型も見やすいので良いと思う。でも、高いよね。。。 本だけで1,200円ぐらいなら結構良かったかも。両作品好きな人には。実は私、らき☆すた、 普段は余り読んでないんです。スミマセン。でも嫌いじゃないです。でもゴメンなさい。。。 いずれにせよ、価格帯の問題さえ無ければ☆4つで良かったかも。らき☆すたの再録も、 カラーでの再録は初とすれば少しは高めに評価することも出来るのではないでしょうか。 正月の御祝儀気分で買うMOOKと捉えるのが妥当だと思われます。 |
![]() らき ☆ すた (6) (角川コミックス) |
(総合6/10点)
角川書店・月刊ゲーム雑誌コンプティーク連載 美水かがみの「らき☆すた」原作4コマ漫画コミックスの第6巻です。 卒業を迎えるにあたり、ぼちぼち終焉の気配がするかと思っていたのですが、 意図的に(?)掲載する順序を時系列から外したことで、しんみりさせずに いつものまったり感を演出していたのが印象的でした。(最初は面食らいましたが) また、一見前巻までの掲載作品と同じような話でありながら、 その実、微妙に違う続編のようなネタが多数見受けられ、作者の巧妙さに 感心させられました。スト4やTYPE-MOONなど実名での時期ネタも多数盛り込み 日常のあるあるネタだけでダレない緩急付けた展開もなかなか。 それと、どんどんイケナイ方向に勢い良く壊れていくひよりは やっぱり〆切に追い詰められた作者自身を投影しているのでしょうか(笑) やっぱりらき☆すたの良い所は、どの巻のどのページから適当に読み始めても 気楽に読める点だと思います。適度な時間潰しにも便利ですし。 ただ、4コマ漫画という性質上、巻ごとの起承転結が薄く、 人によってはどの巻もいつも通り、平凡に感じられるかもしれませんね。 |
![]() らき☆すた (1) (単行本コミックス) |
オタクな女子高生、泉こなたとその仲間たちが繰り広げる 特になんって事の無い日常を描いた漫画・・。 内容的は「そう言う事ってよくあるよね〜」っ的な感じの日常ネタが中心 私たちの日常生活の中でも良くあるような事。 言われてみるとそうだよね・・って感じるような些細な事など。 上手く表現してるなぁ〜って思います キャラクターも可愛いし、見ていて思わずクスリと笑ってしまいます 優しい気分になれる・・。 って言うのかな 何となく温かい気持ちになれる不思議な魅力のある作品です |