Miami Vice - Theatrical trailer
![]() 映画「マイアミ・バイス」サウンドトラック |
『マイアミ・バイス』のような地域色が出ている映画はローカル・ミュージックが、いかに映像を盛りたてているかがわかる。ハウスやクラブ系ラテン・ナンバー,それに対照的なバラードの選曲がとてもすばらしく、英語とスペイン語が混じっている素敵なサウンド・トラックです。特に、トラック4.5.6.13.15.17はお薦めです。
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![]() マイアミ・バイス [VHS] |
アメリカの人気テレビドラマシリーズです。主人公はマイアミ市警の風俗取締りの刑事さんふたり。このふたり、とにかくカッコいい!特にドン・ジョンソンははまり役。ストーリーもテンポ良く、ファッションとか音楽もセンス抜群。テレビで放送されたときはものすごい人気でした。注意して見てるといろんな俳優さんが出てるので、チェックしてみるとおもしろいかも。 |
![]() 映画秘宝 2006年 10月号 [雑誌] |
特集「ガンアクション映画ベスト20」が、他にはできない映画秘宝的な切り口で、「ダーティハリー2」ほか映画での銃撃戦を解説。
イエスタディ・ワンスモア(旧作の再レビュー)は「シックス・センス」の製作裏話を6ページにわたり解説。 表紙は「スケバン刑事」あやや、巻頭の「しょこたんの秘宝遊戯」では写真は「ターミネーター」のコスプレと「ゴジラVSキングギドラ」。 表紙のサブタイトルにあるとおり「加藤ローサ&黒川芽以&北川景子&奥菜恵&木下あゆ美!女優総進撃!」は、 ショートインタビュー、カラーピンナップなどを掲載。 映画秘宝の女優ピンナップは、どれも毎号美しく、とりあげる女優もマニアックでいい! 他には、DVDBOX発売に合わせて、アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」入門編カラー2ページも面白い。 これら、作品、記事の選択が多岐にわたっているところが「映画秘宝」の面白いところです。 |
![]() マイアミ・バイス 【ユニバーサル・Blu-ray disk 第1弾】 |
Version: U.S.A / Region A, B, C
Format: Blu-ray Aspect ratio: 2.35:1 VC-1 BD-50 Running time: 2:19:12 (Director's cut) Movie size: 38,58 GB Disc size: 40,84 GB Average video bit rate: 29.53 Mbps DTS-HD Master Audio English 3744 kbps 5.1 / 48kHz / 24-bit / 3744kbps (DTS Core: 5.1 / 48kHz / 24-bit / 1536kbps) DTS Audio French 768 kbps 5.1 / 48kHz / 24-bit / 768kbps Dolby Digital Audio English 192 kbps 2.0 / 48kHz / 192kbps DTS-HD Audio English 192 kbps 2.0 / 48kHz / 192kbps Subtitles: English SDH / French / Spanish Number of chapters: 20 #Audio Commentary #Featurette: "Miami Vice Undercover" (SD, 22 minutes) #Additional Featurettes (SD, 28 minutes) #Vignettes: "Behind the Scenes" (SD, 13 minutes) #Picture-in-Picture - U-Control #Tech Specs/GPS #Cast Bios/Production Photographs |
![]() マイアミ・バイス シーズン5 コンプリートDVD-BOX |
前シーズン・ラスト二話の衝撃に、バイス・オタクを自負していた私は恥じ入るしか無かった。
未放映のストーリーは噂に聞いていたので心の準備はできていたつもりだった。しかし日本で放映済み、つまりは既に観ているエピソードも含め、改めて本編を目にすると、やはり本シリーズが如何に面白く、現在の刑事ドラマにどれほどの影響を与えたかをいつも思い知る事になるのだ。 そして既にアナウンスされている様に、本ボックスは全エピソードが日本未放映なのだが、うち二話で隆大介=クロケット、尾藤イサオ=タブスでの吹き替え新録が行われると言う。これは非常に朗報だ。二人のみならずキャステロ主任、ジーナ、トルーディ、スワイテクは是非オリジナルキャストであって欲しい。前作のレビューで 「全話が無理でも最終回とか新録出来ないか」 と言う主旨の文を書いたが、願いは事は言葉にしてみる物だ。日本版のみの特典映像でアフレコ風景や声優陣のインタビューがあったらもっと嬉しいな・・・とこれも願いついでに書いておこう。 そして何より書かなくてはならないのは、本作がマイアミ・バイスのラストシーズンである事だ。 まずは前シーズンのラスト二話からの展開が如何なる決着を見せるのか? またバイスは、時に政府(自国のみならず他国のケースもある)を敵に回す事件に遭遇するが、ラストシーズンでも巨悪が立ちはだかるのか? そして20年前の作品と判っている今だから苦笑しつつも見られる、トンデモな日本描写はあるのか?(個人的には日本刀を構えるキャステロ主任の姿が好きである) これがリリースされたら、マイケル・マン自身の手による映画も含めて全てが揃ってしまう。それはファンとして喜ばしい事なのであるが、一方で「もう新しいバイスはないんだな・・・」と言う淋しさもあるのだ。 いや、違う。 前述の様に、バイスは以後の米国TV刑事ドラマに(ひょっとしたら映画にも)多大な影響を与えた。日本で放映、或いはソフト化されているそれらのドラマからは、多かれ少なかれバイスが残した何かを感じ取る事が出来る。 リアルタイムで観始めて今に至る迄の間に、私は無数の映像作品を鑑賞し、製作の技術を学んで時に実践する機会も与えられて歳を重ねた。そうして今になってこう思う。 マイアミ・バイスは見る側に取ってはTV・映画の新しいジャンルの、作り手に取っては演出や撮影技法の幾つかについての「始まり」だったのだ、と。 |
![]() マイアミ・バイス ザ・ゲーム |
おもしろいゲームですが、ステージや武器が少ないなど
やりこみ要素が足りないです・・・・。 グラフィックはOKですし、操作も映画みたいな動きができます。 その辺では大変良作といえますが、やはり武器やステージが足りないのが もったいないです、PSPだからでしょうかね? |