ぜんまいざむらいのライブ
![]() ぜんまいざむらいのうた |
緊張感あふれるジャングルビートのイントロから一転、ヴォーカルが入った時の脱力感が、たまらなくジャズィー!センスの良さが光る一曲。 |
![]() ぜんまいざむらい ぬいぐるみ(S) ぜんまいざむらい |
4歳の娘のために買ってあげました。
ぜんまいがくるくると回せるようになっていてちょっと感激ー、と思っていたら手渡して2時間後にぜんまいは取れていました。。。。。。ガビーン ぜんまいのないぜんまいざむらいは、ただのさむらい。本当に、フツーのさむらいのぬいぐるみになってしまい、悲しいながらもちょっと笑えました。 自分の手で再び回るように取り付けるのは技術的に無理なので、簡単に縫い付けて娘にあげました。 もう回らないぜんまいを無理に回そうとするのをやめるように言ったものの、ぜんまいを持ってぶんぶん振り回したりするので、ぬいぐるみをかわいがれる、年齢的に言い聞かせることのできる子供にはむいていると思いました。 ぜんまいがとれては、子供もがっかりします。取れないような作りに変えれば、もっといいと思います。 子供に持たせた感じはとてもキュートなので、全体的には3つ星です。 |
![]() ぜんまいざむらいシールブック (まるごとシールブック) |
第一印象は、え、小さいなあ、でした。
概要をお知らせしますと、 ・大きさ 約9・5cm×10cm(メモ帳みたいな感じ) ・40ページ (シール=1〜24ページ、貼ってはがせる台紙=25〜40ページ) ・シール内容 ・主要キャラ1ページずつ(一人につき、7〜9ポーズ) ・ひっしょう だんごけんシール ・台紙に貼ってあそぶシール(小道具や、いろいろな表情のぜんまいざむらい) ・お名前シール ・脇キャラシール ・メッセージシール などなど ・台紙内容 ・主要キャラプロフィールページ(顔シールを貼る) ・からくり大江戸ページ ・アルバム風ページ ・小道具を貼るページ 台紙は、1〜3cmぐらいのシールを決まった位置に貼る形式なので、低年齢のお子さんが遊ぶのには難しいかな?(商品の対象年齢はいくつくらい? とちょっと思いました)。もちろん、シール単品としてはかわいらしくてGOODです。台紙はプロフィール紹介なども兼ねていますし。脇キャラの紹介は、『ぜんまいざむらいだいじてん』より詳しいですよ。 |
![]() ぜんまいざむらい完全図鑑 (小学館のカラーワイド) |
NHKで放送中の「ぜんまいざむらい」。ハマっているお子さんも多いのではないでしょうか(子供だけと言わず、大人も)。あの「でこぼこフレンズ」を生み出したm&kが、またもや愉快なキャラたちを作ってくれました。
…かなりいいです、この『完全図鑑』!届いた時は、予想に反して「薄い本だな〜」と思ったのですが、その分内容が濃い! 巻頭にはポストカードやオールキャラポスター(裏・表印刷)がついていて、その載っているキャラクターの数たるや、なんと160超。かなり細かいキャラまで載っています。また、ちょっとしたマンガや、舞台であるからくり大江戸の家々・そこの住人たちの秘密(性格、職業、過去、果ては豆丸の忍法各種やだんご屋で売っているだんごの種類、ずきんちゃんの髪型の秘密まで…)なども非常に詳細に掲載。ごく最近に登場したキャラや物を除けば、本書はこれ一冊でほぼ「ぜんざむ」を網羅していると言えます。 大人が読んでいても飽きません。私の場合、娘が読んでいるのを横からしっかりと覗き読み→ページをめくろうとする手を止めさせてまで眺める→時間を忘れて読み耽る→「晩ご飯の支度、面倒だあー」と嘆く、という有様です。 子供にだけじゃなく、自分用にも一冊欲しいかも。 |
![]() ぜんまいざむらい (おでかけシールえほん) |
内容は、からくり大江戸の町・からくり大江戸の仲間・地下通路を探検・
からくり大江戸のお店・お洒落コンテスト・三日月池・のページに分かれています。 とてもカラフルで楽しい絵本です。 ただ、だんご剣のシールが無いのが寂しいです。 細かいシールが多いです。〈団子・飴・コマ・金魚等〉 シールは地球環境に留意した新しい素材で出来きているそうなので、丈夫です。 絵本の表紙もページも分厚く丈夫です。破れたりしにくいです。 絵本自体が少し小さめで持ち手がありますので、旅行などの移動中にはピッタリだと思います。 シールが付きにくくなった場合でも、水で洗い流すと付きやすくなるそうです。 |