2006年 坂本太郎展 インタビュー
![]() Classical Tuning |
だからということはありませんが、今まで順を追って葉加瀬太郎のCDやDVDを見てきました。
そんな中でのクラシックに本格的に取り組むという姿勢に心打たれました。 厳しい批評家は葉加瀬太郎はニューエイジで活きる音楽しか弾けない。クラシックなんて聴けたものじゃないと、言っておられる方も多いです。 ただ繰り返すように、そんな酷評に感化されることなく純粋に素晴らしいと、和むなあと楽しく聴くことが出来ました。 そんな批評家ではないですが、イメージとして今までの葉加瀬太郎の音色は荒々しくどこか無骨で行ったれ!という音色でした(このアルバムを聴いて気づいたことです)。 しかし、今回は全体的に滑らかで柔らかい音色をさらにゼラチンの様なものが覆っているような、ツルッと耳の奥の中枢神経にまで沁みていく感じがします。 上記の表現は大袈裟に言っているワケではありません。 本当にそう感じたのです。 改めて、葉加瀬太郎の武者修行は無駄ではなかったのだなと待った甲斐がありましたね。 |
![]() イマージュ |
内容がとても充実した1枚です。イージーリスニングって??とかクラシック系はちょっと・・・と思っている貴方に是非手にしていただきたい一枚です。選曲されているミュージシャンの方々のお名刺代わりにもなりうる曲の数々。ドライブにくつろぎタイムにももってこいの1枚です。おすすめですよ!! |
![]() イマージュ 7 |
全体的に曲調が統一されていて心地良いアルバム。今までCD化されていなかった,#16.坂本龍一+宮本文昭の「Dawn of Main -ending theme」を聞くだけでも買う価値がある秀逸盤。 |
![]() 特捜戦隊デカレンジャー VS アバレンジャー [VHS] |
アバレンジャーから戦隊ヒーローにはまった息子(3歳)。 最後まで集中して見る事が出来ました。 2回目以降からもアバレンジャーになったり、デカレンジャーになったりして楽しんで見ています。 アバレンジャー&デカレンジャー、一度に見る事が出来てお得感いっぱいです。 |
![]() 仮面ライダー電王 VOL.2 [DVD] |
朝から遊佐浩二のエロい声が聞けるなんて、
最近の子供は贅沢すぎw ウラタロス、巷じゃ影が薄いなんて言われてるけど存在感はバッチリじゃん。 「き、貴様! 卑怯だぞ!」 「よく言われるよ♪」 クラストイマジンとのこのやり取りは最高に笑えた。 ちなみにクラストイマジンの声優は「ローゼンメイデン」のくんくんやラプラスの魔で お馴染みのあの人。ローゼンファンも満足の出来。 ちなみにウラタロスのロッドフォームは今のところ、まだ負け知らず。 普段は女性を口説くことしか頭にないようで、イマジンの中では一番頭もキレる ウラタロスの機転で良太郎が救われることも多い。 ロッドフォームも電王のフォームの中じゃ一番ライダーっぽい顔してるんで お気に入り♪ DVD1巻初回はバカみたいに値段が釣り上がってるけど、 この2巻も遊佐効果ことウラタロスのエロ声目当てに初回は売り切れ必至の予感。 俺の占いは当たる。釣られたと思って、しとこうや。 |
![]() 仮面ライダー電王 VOL.3 [DVD] |
俺の強さにお前が泣いた!涙はこれで拭いとき。
俺はキンタロスや。今回は俺がやるで!桃の字や亀の字では、話にならんかったからなぁ。 今回のvol.3には俺がまだ、本条っちゅうヤツに憑いてたときの9話から、俺が走って走って走りまくった12話までが収録されとる。 特典映像も豪華てんこ盛りやで!俺と、桃の字の「モモタロスとキンタロスの15分1本勝負」も入っとるしなぁ。是非見てくれや。 俺のDVDにお前らが泣いた!涙はジャケットで拭いとき! |
![]() 絶対内定2010 エントリーシート (絶対内定シリーズ) |
「エントリーシート本は2冊持て」という先輩の薦めでした。
これと内定勝者を使ってます。 エントリーシートは事例が豊富なほうがいろいろな企業に合わせて書けるので、良いと思います。 |
![]() 絶対内定2010 面接の質問 (絶対内定シリーズ) |
この本は、本当に有用です。
自己分析が一通り済んだあと、しっかり読んでください。 面接の質問と、質問の意図をまとめた本です。 面接では質問者の意図にぴったり合った受け答えをすることが絶対に必要です。 面接に不慣れな学生が、面接官の意図を読めずに見当外れの答えをして失敗する姿を何回も見てきました。 実力のある学生が、面接の巧拙で落ちてしまうのは非常にもったいない事だと思います。 ぜひ、この本で面接官の意図をしっかり把握した上で、本番に臨んでください。 |
![]() 絶対内定2010 面接 (絶対内定シリーズ) |
十分に自己分析のできた人が読むべき本です。
今80点のあなたが、90点を目指す時に使う本、と言えるでしょう。 自分が何をやりたいのかが、ある程度固まった人が読めば、 面接の内容のブラシュ・アップができるでしょう。 逆に、自己分析もままならないままこの本を読んでも、上辺を取り繕うことしかできず、 tonさんの言うとおり、面接を通過することは難しいしょう。 たしかに、何度か経験を積めば面接スキルは上がってゆきます。 しかし、愚者は経験に、賢者は歴史に学ぶという言葉の通り、 先達の知恵を借りる事も、限られた時間の中で結果を出す際には非常に重要です。 中古で安く出ているでしょうから、ハイレベルな諸君には一読を薦めます。 ハイレベルではない諸君は、現時点でこの本を読んでも無駄ですので、やめましょう。 |