【たぶん高音質】【PS2】 テイルズオブディスティニーDC OP
![]() PS2版「テイルズ・オブ・デスティニー」オリジナル・サウンドトラック |
テイルズファンとしては見逃せないサウンドトラック、今回も満足の出来でした。
PS版のアレンジ曲もそうですが、何と言っても新曲のクオリティが高い! 「Justice and an adge」(オベロン幹部戦)を筆頭に、 「The last judgement」(最終フィールド) 「Progresses toward the end」(最終戦闘曲) アビスファン必聴の「The arrow was shot-piano」(サクラバイベント) 「Deep darkness」(エクストラダンジョン) D2ファンは感動します、「Coup De Grbce」(バルバトス戦) などなど、新曲はオススメできるものばかりです。 PS版からのアレンジ曲も素晴らしく、 「Bare its fangs」(第一部戦闘曲) 「Green hill」(ハーメンツ?) 「Imposing visage」(モリュウ城) 「Crooked sight」(空中都市出現後フィールド) 「A botanical garden」(クラウディス) 「A reinforced concrete」(ミックハイル) 「Lion-lrony of fate」(リオン戦) 「Dead factory」(オベロン秘密工場『ライブラ・IV』) 「Perfidious act」(ヒューゴ戦・ミクトラン戦) 「Rebel against destiny」(ミクトランイグゼシブ戦) などは特にオススメです。戦闘曲多いですねw お買いになられた方々に、「ここは聴こう」なポイントを言わせてください。 「Lion-lrony of fate」PS版では1分もなかったこの曲には、大幅な追加作曲があり、1分15秒ほどにまでなりました(それでも他の戦闘曲に比べると短いですが) 「Coup De Grbce」バルバトス戦で流れるこの曲は、D2では後半が非常に寂しいものとなっていましたが、こちらでは大幅なアレンジが施され、とても豪華なものになっています。また、前半のメロディでもある半音階で上昇していく音は「ファ」を基調にしたものとなっていますが、違和感なく聴けます。むしろこちらの方が本物に聴こえて・・ 「Justice and an edge」PS版ではオベロン幹部戦で流れるのは「Heat wave」という曲でしたが、あまりに雰囲気が合っていなかった故か、新たに書き下ろされたこの曲が代わりに流されました。見事に雰囲気に合っています。 余談ですが、サウンドテストで「Heat wave」がダンジョン曲になってたのはどういうことですかね? 没曲なのに・・・ 「Sink into vice」グレバム戦で流れるこの曲。実は、原曲の半分以下の長さにまで改悪されてしまっていますが、テンポをかなり遅くしてあるので長さはあんまり変わりません。でも、縮めることないじゃんねぇ・・・・ 「Progresses toward the end」他の通常戦闘曲2曲のアレンジですが、イイ。全曲中一番良い曲です(と自分が思っただけ)。1分半というこの長さだけで、気合の入りようが分かるというものです。いや、この曲のためだけにサントラを買う価値がある。 長くなってしまいましたが、とにかく買い! 買いですよ。 |
![]() テイルズオブデスティニー プルースト フォーゴットンクロニクル |
僕は今までドラマCDやらそういうのには興味がありませんでしたが、このリオンのドラマCDを聞いて本当に泣けました!マリアンとの愛がすごいgoodです!リオン・マグナスの運命の始まりから終わり。デスティニーをやってる方なら更に楽しめます!この一枚!リオンファンなら絶対買いですよ! |
![]() テイルズ・オブ・デスティニー2 オリジナル・サウンドトラック |
ゲーム中では主人公パーティは様々な時代を旅します。その都度、その時代にあったBGMが流れ、空気を創りだしています。また、主要なボス戦でもそれぞれ個別にBGMが用意されており、それぞれの戦闘を盛り上げてくれます。ゲームをプレイした人なら聞いているうちにそういった場面をを思い出すことでしょう。 ゲームのBGMの主な役目はゲームを盛り上げることと印象に残すことだと思いますが、このサントラはしっかりと役目を果たしていると思います。 現在、絶版となってしまい、購入することが難しいですが、見かけたら是非購入してみて下さい。 個人的にはラスボス戦BGM「WHEEL OF FORTUNE」がお勧めです。 |
![]() テイルズ オブ デスティニー2 |
最高ですね! 文句のつけようが無い完成度です。 PS2版より良いと思います。(ストーリーに変化はありません。)続編と思わなければ大丈夫です! 高すぎるのでもう少し安いと良いんですが 。 |
![]() テイルズ オブ デスティニー(特典無し) |
戦闘もTPからCCになって空中で術技連発出来るようになった 街やマップが2Dより綺麗になってる(当たり前) ただマリアンイベントが前作と変わりすぎて不快感を覚えた 戦闘が楽しいので買って損はないと思います^^ あとラスボスステージの難易度の高さとステージの長さが異常 |
![]() テイルズ オブ デスティニー |
シリーズで一番好きです。ソーディアンを交換したり、ディスク装備したりして、他の魔法使えるのもよかった。 リメイクはまだやっていないけど、上で書いたことが無くなっているのはイヤですね。移動中魔法使えないのも不便だと思う。ワイルドアームズといい、最近そういうリメイクが流行りなんでしょうか。 |
![]() テイルズオブデスティニーディレクターズカット-儚き刻のリオン (1) (電撃コミックス) |
皆さんが先におっしゃっている通り、画力は半端ないです。
表紙だけではなく中身まで1コマ1コマすべてが綺麗に描きこまれています。 内容は、リオンが任務を受けるところからカルバレイスでの例の事件までを収録。 電撃「マ)王の2月号から8月号までの内容にあたります。 描き下ろしの4コマも収録されていて、充分に満足のいく一冊です。 カラーページもそのままカラーで収録されています。 そのうえコミック版ではリオンのズボン→タイツなど細部の修正まで入っていて手抜きが全くないと言えます。 作者のカスカベさんはPS版デスティニーの頃からファンということで、 コミックの内容からもリオンというキャラを本当に大切に扱っていることが良くわかります。 画力だけでなく内容もとても素晴らしいものになっています。 とにかく、リオンのかっこよさがいっぱい詰まった一冊です。ファンの方には特におすすめします。 |
![]() テイルズ オブ デスティニー 蒼黒の想い(そうこくのおもい) 下巻 (ファミ通文庫) |
上巻に続き下巻もすぐ発売されたのでうれしかったです。
アクアヴェイルを出てスノーフリアに向かうところから始まり、リオンとスタン達との別れまでが描かれています。 つまり、リオン視点なので第2部は描かれていないということです。 この下巻からウッドロウとチェルシーが登場し、強い意志を持って父を超えようとするウッドロウにリオンが少し影響されていきます。 今回も前作同様リメDのストーリーをなぞり、ゲーム本編で登場したセリフを使ってリオンの心情が描かれています。 ゲーム中と違うところはほとんどないのですが、ゲーム中でなかった場面として昔マリアンに誕生日カードを送ったことを思い出しマリアンに手紙を書くところや、 神の眼をダリルシェイドに持ち帰った後ひそかにルーティーのことを調べるところ、 第2部序盤のスタン達と会うまでのリオンの行動が描かれていました。 それにしてもシャルとリオンの絆は深くてラスト付近は涙しそうになりました。 リメD好きな人、リオン好きな方は読んで損はないですね。文句なく良かったです。 特にスタンに対するリオンの心情がかなり描かれていたところがスタン好きな私にはうれしかったです。 リオンファンの方は読むときはハンカチのご用意を。 |
![]() テイルズオブデスティニー (運命をつぐもの下) (ファミ通文庫) |
第一部の終わりあたりから開始され、いよいよ第二部が始まります!!
最初デスティニープレイした時もそうですが、第二部は読めば読むほど、悲しくなってきます・・・。特に、リオン・オベロン社幹部3人(バルック・イレーヌ・レンブラント爺)、ヒューゴと、次から次へと本来味方であったはずのキャラが敵になってしまうので正直痛々しいです・・・。(特にリオン・イレーヌ・ヒューゴのシーンはゲーム中でも泣いた位です・・) ヒューゴを倒し、これで全てが終わったかと思いきや・・・・・、ソーディアンのベルセリオスの様子が変だ!!何と、今回の黒幕は1000年前の天地戦争でカーレルと刺し違えて、死んだはずのミクトランだった!!ベルセリオスに忍び込み、ヒューゴを操ってたのだ! ようやく、ヒューゴが正気に戻り、全てをスタン達に謝る。 正直、バルック・イレーヌ・レンブラント爺も手段は誤ったが、平和にしたいという願いでヒューゴに加担したとはいえ、これでは犠牲になったリオン(マリアンが人質にされた為)も含め、可哀想です・・・。 死んでいったヒューゴ・リオン・シャルティエ・バルック・イレーヌ・レンブラント爺・リトラー(ダイクロフト行く前に犠牲になる)のためにも・・・1000年前の因縁にケリをつけるためにも、ミクトランを倒し、平和を取り戻せ!!四英雄!!&仲間達よ!! 最後の結末はいかに!? 評価は5!! |