The Impossible Quiz Answers
![]() クイズマジックアカデミー5 オリジナルサウンドトラック |
Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/RSH7VC5WZVMMV |
![]() マジックアカデミーへ行こう!~QUIZ MAGIC ACADEMY FAN BOOK~ (KONAMI OFFICIAL BOOKS) |
(;'Д`)ハァハァ クイズマジックアカデミーで一番、楽しいのは、モニターの向こうで・・・脱落するやつを見るところにある・・・。
そいつの出身地という僅かなデータを見て・・・『ははっ・・・やっぱり香川県は発展途上国だな・・・・?!』 『所詮、東京といえども、自然科学系のノーベル賞受賞者は、関東エリア以外だからな・・・優等民族である関西人には勝てんわ』 と 心の中でつぶやいたりする・・・その勝利の余韻が何よりも楽しいんだぜ・・・?! しかし・・・『芸能』や『スポーツ』など・・・何の興味もないジャンルが存在する以上 ホッカルさんは正直、得意ではない・・・。 野球なんか見ないし、サッカーと言えば、オリンピックの時に見るくらい。 ドラマも見なければ・・・バラエティーなんて・・・見る気もせん・・・(やらせだから) まだマシとも言える、学問・漫画アニメなどのジャンルに至っても・・・・・学問は文系に偏り過ぎだし・・・漫画アニメの問題の選定が・・・『微妙』すぎる・・・?! なんか、古臭い漫画やアニメが多すぎるし・・・ 『未来日記』とか新らしめの漫画などで・・・ おいらの心をくすぐってくれる出題が あまり見られないのも 難点である・・・?! こんなゲームに強いってのは、スポーツや芸能に興味のあるミーハーやろう・・って事じゃねぇのかい? っていうか、1人では無理です・・・多人数が効果的であります・・・?! 友達がいないと出来ないゲームであると断言できる・・?! |
![]() Quizでわかる高校数学―なぜ?がわかれば面白い |
高校で数1くらいしか学べなかったが、途中で挫折せず読み終えることが出来た。
クイズ形式で内容が基礎的なことに絞ってあるのが良い。 それと、まとめのコーナーに要点が書かれているため学んだ数式を復習しやすかった。 |
![]() 英語で話す「雑学ニッポン」Q&A (講談社バイリンガル・ブックス) |
講談社バイリンガル・ブックスのシリーズが好きで1冊ずつ順に丹念に読んでいます。この「雑学ニッポン」も以前から読みたいと思っていたもので、既に古くなってきた為やや躊躇していましたが、予想通り大変面白い内容に書かれていました。それも元々「・・・・ニッポンの謎」として出版された書に英訳をつけたものですから、内容的に良いのは肯けます。このニッポンに関する謎も、普段は気にも留めていなかった日本人特有の言動に対し、見事に言い当て、またその理由を明快に説明してくれていることに感心しました。特に歴史的に見ていつの時代にこうなったとか、身の回りのふとした疑問、いかにも日本人的な事象、日本の弱点等々見事に捌いています。英語にいくつか誤りが見られますが、まあ無視できる程度でしたから減点はしませんでした。シリーズの中でも面白い内容の1冊で、満足しました。 |
![]() QUIZなないろDREAMS虹色町の奇跡 |
クイズと美少女キャラとの恋愛を掛け合わせたクイズゲーム。ルーレットを回して出た数字分MAPを進み、止まった所で美少女キャラが登場して出題。クイズに答えてノルマを達成したら会話やイベントが発生。これを繰り返して美少女との好感度を高めて行き、魔王を封印する為のクリスタルが頂けるという寸法。クイズの問題は簡単なものが多いので心配無用。男子なら大半は答えられるだろう。美少女キャラの質は高く、声優の演技もとても上手。シナリオはカプコンらしいもので、とても面白く良かった。BGMも良い。お勧め。 |
![]() QUIZなないろDREAMS |
アーケード版からの移植なのだが、ヒロインの名前が変わっていたり
(全てお菓子の会社に由来している)と少し残念な仕様ですが フィールドの移動がルーレットではなく6歩までなら好きな場所に止まれる様に出来るので設定によってはアーケード版の煩わしさがなくせるのでとっつきやすさは良好です |
![]() ザ・クイズショウ DVD-BOX |
架空のテレビ局「銀河テレビ」の人気番組『ザ・クイズショウ』を舞台に、さまざまな背景を背負った解答者たちの「闇」に迫るドラマ。
舞台は、毎週1人の解答者に出題される4択のクイズは、問題ランクごとに賞金が設定されており、クリアするたびに高額になっていくという、どこかで見たスタジオ・クイズショー。 全問正解で1000万円、そしてさらにその1000万円を賭けて、自分の願いを何でも叶えてもらえる「ドリームチャンス」に挑戦できる。 しかし、毎回、上位ランクの問題が極めて個人的で、悪質、暴露ネタが展開され、正解するためには、解答者自身の「影」の部分を露呈しなければいけない。 注目すべきは、クイズ番組を通じて各解答者の人間性が暴かれていくストーリー、ほとんどのシーンがスタジオのクイズショウの中継だけで描かれるという表現方法の特殊性だけではありません。 出演者たち=毎回のゲスト解答者役の俳優とレギュラー俳優も見もので、特にクイズ司会者を演じるラーメンズ・片桐仁の個性と演技に、ドラマ自体が大きく引っ張られています。 レギュラーは、片桐仁(MC)の他に、戸次重幸(プロデューサー)、中村靖日(銀河テレビの使者)といずれも個性派舞台俳優ぞろい。 解答者=ゲストは、山本耕史、高橋真唯、佐藤二朗、佐藤江梨子、岡田義徳、堀内敬子などこちらも豪華。 特に8話、ニートの葛藤の話のラストは、なんか泣けましたね。 最初の数話は、コメディっぽいのですが、中盤からだんだんと「謎」が見え始め、解答者、司会者、番組プロデューサー、テレビ局長までを巻き込んだすさまじいシリアスな展開になっていく・・・。 ユニークな構成、サイコめいた演出、個性的な出演俳優と、緊張感のあるドラマです。 |
![]() Urban Legends: 666 Absolutely True Stories That Happened To A Friend...of A Friend Of A Friend |
この本は、同じ著者が以前出した222storiesずつ入った本を3冊合わせたものです。それなのに値段は以前の一冊分か、あるいは安いくらいで大変お買い得になっています。私はこの本を、原書を読んで英語の勉強をしたいけれども、実際にはなかなか出来ないでいる学習者の方にお薦めします。私は以前「1日に100ページ原書を読むぞ」などという計画を立て、短篇小説などを買い漁ったのですが、1日100ページどころか、当時は病気がちで布団に入っていることが多かったこともあり、1日に1つの短篇を読むのが精一杯でした。そこで偶然urban legendsに着目したのです。urban legendsはほとんどが1ページか2ページで終わります。しかも小説と違い、文体が凝っていることも無く、スラスラと読めます。その一方で、語彙は日常生活用語が頻繁に出てきます。本書の英語に関しては、私が読んだurban legendsものでは最も英語が読みやすく、同時に役に立ちそうなコロケーションも頻繁に出てくるため、英語学習に最適です。しかもストーリーは面白く、早く次のストーリーも読みたくなるため、私はこの本でようやく「1日100ページ」を達成できたのでした。私はドイツ語の学習もしていますが、ドイツ語では大学の読本教科書としてurban legendsを使ったものがあります。英語でももっとurban legendsを取り入れるべきだと思います。 |