戦場のメリークリスマスMerry Christmas, Mr.Lawrence エレクトーンおまけ
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☆駅でみかけた彼女は腐女子でブクロの女
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J SPORTS 「STYLE+プラス」 ツール・ド・フランス2008
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熊田曜子&安田美沙子&夏川純 3/3
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まっすぐにいこう ED2
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【U.F.O. & E.T.】模擬市民2 The Sims 2
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過激 クラッシュシーンありのエクストリームスキー in アラスカ
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ゲートキーパーズ OP
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Patagonia Video: Creating the Future Patagonia National Park
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羅生門 [DVD]
“羅生門”は今では日本文化・芸術を代表する作品の一つになってしまった、と言っても過言ではないと思います。 外国人のほうが日本人より鑑賞眼があるーなどど言う気は毛頭ありませんが、こと“羅生門”に関して言えば、“よく分からない映画”という評論が支配的だったという国内の状況より、国際映画祭の批評家たちの方が慧眼だったーと言えるのではないでしょうか。 世界人類が共通に抱えている問題を画期的な映像表現で描き出し、その世界的価値に日本人自身が気が付かなかったわけですから。

同じ事象でも、見る人によって感じ方、捉え方がまったく違うーという、言ってみれば20世紀後半のポストモダニズムを先取りしているわけですが、そんな小難しいことを言わずとも、人間の本質に切り込む先鋭的な内容をめくるめくような映像美でとらえたエンターテイメントとして現在でも通用すると思います。 実は私、アメリカの大学で“映画史”の授業を二度取った事があるのですが、いずれの場合も“羅生門”が上映された時の、学生たちの画面に食い入るような反応が忘れられません。 “国民の創生”とか、“戦艦ポチョムキン”や“市民ケーン”といった欧米の歴史的名作が上映された時とは、ディスカッションの場においてもみんなの熱の入りようがまるで違っていました。 それらの作品が映画史においては、技術的・理論的な革新をもたらしたのに過ぎないのに対して、“羅生門”のもつ、人間の心の闇に肉薄する答えのない問いかけーという内容は時代が変わっても古びることがないのだと思います。 基本的に、古いものーそれも昔の外国映画などにまったく興味の無いアメリカの一般の若者たちに引き起こしたあの反応は、この作品の持つ底知れぬ力を純粋に証明するに足るものではないでしょうか?

 

まっすぐにいこう。メロンパン編 [DVD]
きら先生原作の「まっすぐにいこう。」のアニメDVDセカンドシリーズ。
原作の雰囲気そのままに、ほのぼのとしています。
マメタロウ役の吉野裕行さんがとってもはまっていて、原作が好きな人にも違和感なく見る事が出来ると思います。
この巻のお勧めは第3話です。
シベリアンハスキーの源さん役が大塚明夫さんなのですが、渋くて無口な源さんにぴったりです。
お話はちょっと切なめなのですが、やはり爽やかな作品です。

 

まっすぐにいこう。 [DVD]
犬が人間の言葉をしゃべる??そう、この物語の主人公は犬。雑種であると言うことにコンプレックスを持っている・マメタロウ。

自分の周りは血統書付ばかり!!そして大好きな恋人のはなこちゃんまで紀州犬だったなんて・・・。あぁ~自分が雑種だなんて知られたら、はなこちゃんに嫌われちゃうかも・・・。どぉ~すればいいんだ~???そしてもう一つの心配事は、飼い主の郁ちゃん。大好きな郁ちゃんが俺の大嫌いな秋吉となんだか楽しそうに学校へ出かけていく!!秋吉め~俺の郁ちゃんを取りやがって!!!こうなったら学校へ行って、郁ちゃんを守るんだ!!

第1話「学校へいこう!」
第2話「コンビニへ行こう!」
第3話「川原へ行こう!」
第4話「正直に行こう!」が収録。

きら先生の大人気コミックスのアニメ化!!思わずプッっと笑ってしまうマメ達の行動に心癒されます。でも心癒されるだけじゃなくって、マメが少しずつ成長していってるんです!成長するのは人間だけじゃないんだな~と。小さい子達でも安心して見れるこの作品。原作コミックスは23巻位発売されてるのかな?slyは持っていないので・・・(汗)読むには読んだんだけどね~欲しいんだけどね・・・(涙)


 

羅生門 [VHS]
実は黒澤作品の中で一番好きなのです。七人の侍、隠し砦の三悪人も好きですが、。活劇や後期はヒューマンドラマ系が多かった黒澤監督の中で、少ない芸術家的作品だと思います。ご存知のように、芥川龍之介の藪の中という小説の映画化です。平安時代の山中で起きた貴族の殺人事件を発端に、京マチ子演じる殺された貴族の妻、三船敏郎演じる山賊、それを視ていた農民、そして、殺された夫の言い分、ひとつの事実があるはずなのに、四者四様の見方があり、その真相は藪の中という物語です。人間の業というのがテーマでしょうか、。雨の中の羅生門のシーンですが、腰まで浸かる泥にして迫力を出したり、雨を写すために墨汁を少し混ぜた雨を降らせたり、山林での木漏れ日の美しさといい、黒澤監督が天地を支配し、映像表現をし始めた傑作です。この映画がアランンレネに影響を与え、映画、去年マリエンバートで、を生んだのは有名な話ですが、ご存知でしたか、。両方とも20世紀を代表する傑作だと思います。個人的には1年に1回は見れています。笑。


 

戦場のメリークリスマス [VHS]
 坂本龍一の音楽と共に、私が愛してやまない映画である。−−この映画の冒頭で、ジョニー大倉が演じる朝鮮人軍属が、日本人のハラ軍曹(ビートたけし)に、捕虜との不祥事を理由に切腹を命じられ、切腹が行なはれるエピソードが有る。ここに有るのは、この映画の隠れたテーマである「朝鮮」に他成らない。大島渚監督は、「朝鮮」を意識し続けて来た映画人であるが、この映画のこの箇所の意味は深いと、私は、思ふ。

(西岡昌紀・内科医/3.1運動の記念日に)

 

ノーザンライツ (新潮文庫)
星野さんの文章には力があります。
それは読むものに対して強制してくるようなものではなく
気づいたときに星野さんの世界観にどっぷり浸かってるようです。

ポッと心に灯がともる感じがします。
それもアラスカの静寂の中に灯る光のようです。


 

伝説のツール・ド・フランス [DVD]
97年Janがツールで総合初優勝してから今年でもう11年目が明けた。
脅威の新人と恐れられていたが、この03年はJanが再び復活の兆しをみせたかに見えた年で、ツールでの活躍もなくまた再び総合優勝することなく引退を決めてしまった。
ウルリッヒ・ファンとしては彼の勇姿を見られる本当に最後のDVDだとおもう。
選手でなくても復活して欲しいがムリだろうか・・・

 

今日、笑顔があれば
ゲートキーパーズ21にでてきます。
なかなかいい曲です。
なんだか勇気が出るような感じで

 

TVアニメ「好きなものは好きだからしょうがない!」ヴォーカルシリーズTARGET.4 SHINICHIRO
ヴォーカルシリーズ第4弾!今回は真一郎さんです。
なかなかカッコイイ歌になっていると思います。
真一郎さんらしい歌詞、歌うは下の名前が同じの三木眞一郎さん!
どうぞ男前で甘い声をご堪能ください!
ちなみに私はちょっと腰砕けかけました(苦笑)

 

池袋ウエストゲートパーク DVD-BOX
窪塚洋介と長瀬智也、両者とも「感情の爆発」を感じられる貴重な役者である。この2人が出れば見ようという気になる。このドラマはリアルタイムでは見なかった、ドラマの題材に嫌悪感があったからだ。だからブームが去って数年して何となくレンタルして見た。何だか目が本気(マジ)だった…誰が、というのではなくて全員が。窪塚はこの役にハマり込んで、その後も引きずってしまった気がする、残念だ。長瀬は、それまでの何かが吹っ切れて演技の幅が広がった気がする。